こんにちは。

今のところ、風邪はひかずに過ごせている
わたくしはぴモニのF、でございます。


このあいだコチラにて
胃袋へピロリ菌を持っている、と告白を致しました。

何故そう判明したのか?
今日はちょっとだけそのお話しをさせて頂こうかなと思っております。



50代を迎えるかなり以前より、自宅から程近い総合病院にて
定期的に内科の検診を受けていたわたくしなのでありますが。

ある時、それへ挟み込むような形で主治医から

「一度ピロリ菌検査もやっておこうか?」

と、ごく気軽な体(てい)で勧められたもので
断る理由も思い当たらず二つ返事で了承をしたのでした。


で…やってみた結果が

“居ましたね”

といったこととなり、ちょっとゲンナリした気持ちになったことを覚えています。笑。




因みに、のお話しになりますが…

このわたくしがそうであったように
(今もそうであるように)
ピロリ菌というヤツは居るのか、いないのか? の自己判断がなかなかムズカシく

逆を申せば――
今、胃袋の調子は順調平気であられたとしても……
長年お腹に“ヤツ”を住まわせておられるといった方は、現在も少なくない人数で存在をしているのだそうです。



わたくしの幼少時……昭和のころの暮らしを振り返ってみると、その理由のようなものへと行き当たることが出来ます。


下水道はまだまだ普及の途にありました。

雨水や生活排水は、いわゆるどぶ川に流れ
トイレは水洗などといったものでなく
雨天ともなれば路面はすぐさま水浸し、なんて事もしょっちゅうでした。

井戸水を重宝されていて、普段はそこで野菜などの食材を洗ったりされていたご家庭も多かったことでしょう。

子供たちは野や山、河川は言うに及ばず
町中でも裸足で駆けずり回っていつもいつも泥だらけでした。
もしかすると歯磨きやうがい、手洗いのキチンとしたやり方さえも心得てはおらなかったのではないでしょうか?



かつての全てがダメな世の中であった、とは申せません。

それが当たり前な社会風土であったそんな時代を経て
今はこうして自身の健康を省みられる、それほど健全な環境が享受出来ているワケですものね。



中高年の域に差し掛かっておられる方。
かつての少年少女の皆さん。

ちょっとたけ考えてみて頂きたいです。
いま、胃の具合はいかがでらっしゃいますか……?


(by. F)


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