本日は、眼鏡を壊してからその後のお話を書かせて頂こうと思います。


わたくしの家族が知恵と力を結集した結果、笑
弦を折った翌日には、応急修理を終えたMy眼鏡がわたくしの手元にありました。



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瞬間接着剤やセロハンテープを駆使し、何とか形を整えようとした最中に
余分な接着剤がレンズへこぼれたりして、携わった者皆が大慌てするといった一幕もあったそうで…。

つまりは、そんな修理をする様子を全く見知らなかったわたくしのその手に
ある時、ひょっこりと眼鏡は帰って来たのでした。


“これ掛けて、気を付けて仕事に行って来てね?”


――そう告げられてしまっては、家族の好意も努力も
何ら無下にする訳に行かず、おっかなびっくり出勤をして
いま現在に至っている、とそういう案配なのでありました。


予備、として置いていた眼鏡はあるにはありましたが。

…慌てて探し、久し振りに持ち出したというそれは
いまの眼鏡よりも以前に作っていたために、
今よりかなり度がゆるいものであったことを歩きだしてから思い出していたのでした。


冷たい雨が降る天候。
片手に傘を差し、白杖を持ったもう片方の手を家族に曳かれながら
ピンぼけの視界で駅の階段を昇り降り……

帰って来る頃には、何だか背筋がゾクゾクと冷えていて
前回のブログのような、変な予感に見舞われつつ大事を採って昼間から床に就いたのでした。


で。

次の日からむやみに腰や太ももがこわばってしまい。

これは一体どうしたことだ?!! と
泣く泣く馴染みのある整骨院へ押し掛けてみれば、先生曰くは

“いつもよりピントの合わない視界で歩き回ったせいで、緊張のあまりに変な力が入ったんでしょうね”

…歩き方が普段と違うと、筋肉のこわばり加減が通常と大きく変わってしまうことがある。
そんな説明を受けて納得をした、というのが先週末のお話であったのでした。


眼鏡を壊したことと、そのせいで全身に及ぶトラブルに襲われてしまったということ。

ブログの話題が出来た、と
ゴリンごりんの凝りに痛みながらもほくそ笑んでいた辺り…
わたくし、身体を張ってると言えますでしょうかね!? 笑。



(by. F)


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