今日の神宮前ワークショップでは、種を見せていただきました。
糸巻きみたいになっているのは、
23センチ間隔に一粒ずつ、
黒大根の種が付いていて、
一巻で1,5キロ分あるそうです。
この糸は、水に溶ける性質だから、
土の中で発芽後なくなる運命です。等間隔で発芽するので便利です~。
もうひとつの白い粒達も、種です。
土の中で水分を保ってくれるように一粒一粒コーティングされてるんですって!
��発芽直後、土が乾燥すると芽が枯れてしまうので、水分をkeep!
ちゃんと守られて…発芽率もグンとアップですね♪
こんなタネ達を200種類も巻くんだとか。どんだけ広ーい畑なの?!
スタッフO

