汚部屋。

 

なんとも恥ずかしい言葉である。

 

しかし、汚部屋をキープしてしまっていたころ、

 

そして今も、

 

悲しいかな、ここが「汚部屋」であるという認識すらできていなかった。

 

モノに溢れ、モノに囲まれ、いや違う。

 

モノに支配されているのに、

 

モノがいっぱいあって安心、幸せ、不安がないと思っていた。

 

モノはポンポン、決まった置き場所もなく毎回探す。

 

これに違和感を感じることができたから、

 

少しずつ変わっていきまっしょい!!

 

ミニマリストには程遠いけど、

 

千里の道も一歩からだもんね♪