オシャレすることについて、彼から言われた一言に対してゆうべからモヤモヤしていた今日
ちょうど、ゆりんちゃんが、オシャレすることについて書いていた
彼がお休みだった昨日
お散歩行こうって言われて、ウキってして支度を始めた私に
行くの?
の一言。。。
な、なんじゃそりゃ

さすがに怒った私に慌てて謝ってきた彼だけど
寝る前半分寝言で
「オシャレいらない」と。
そこが彼の本心だろうなと思ったけど、やっぱり傷つく
散歩だろうが、居酒屋デートだろうが、
多少オシャレしたいのが乙女心
そこを否定されたみたいで傷ついた
けど、彼はシンプルで着飾らないのが好きなんだろうな、って好みの違いも感じてさらにショボン
いや、でもでも私はオシャレしたいんだーい!
ましてやせめて好きな彼の前では着飾っていたい!!
って声
そんなモヤモヤを抱えたまま今日を迎えたらこの記事
なんか、勇気出た
だって、30過ぎたって、いくつになったって
女の子だもの
みんな、一緒だって
可愛い服、好きな服着て、テンション上がったりするのは
みんな一緒
ただね、なぜ昨日そんなことになったかって、
振り返ってみた
彼にそんなことを言わせたのは私の意識
私が、罪悪感を感じていたから
オシャレすることに
洋服を迷うことによって
着飾ることによって
彼を待たせてしまう自分
そこに、悪いなって罪悪感を感じていたから
支度がサクッとカンタンに済ませられればいいなって思いがあって
そうできない自分にどこかでイライラしてたのは自分で…
早く支度しなきゃって、毎回出かける度にプレッシャー感じてたのは自分で
自分がいつのまにかバツ✖︎してたからの
彼の態度や言葉だった。。。
でもやっぱりその言葉に
抵抗してるのが自分の心の素直な声
そしたら、その声のまま動けばいい
罪悪感を感じることなく
もし私が罪悪感を感じずにルンルン♪支度してたら
そんな言葉を彼は投げかけなかっただろう
少なくとも私が傷つくような言い方はしなかっただろう
仮に彼の好みや求めてることが私のそれと違っていたとしても
ちゃんと、自分を生きよう
起きた時、何か意味があるなって感じてた昨日の出来事には
大事な気づきが隠されてたね
傷ついたけどプチギフトに感謝