脱力・ドリルオンライン放浪記 -114ページ目

愚か者の棺

うあー、意を決してコレ 買ってしまいました…汐崎です。

某雑誌で初めてこの方の絵を見たとき、とにかく感嘆・一目惚れしてしまい、

どうにか入手したいと思って調べたら楽天ブックスでは完売…(´・ω:;.:...


諦めかけていたのですが、(たまにしか足を運ばない)地元では

大型な方の本屋で偶然発見。


運命キタコレ


そんな流れでお買い上げ。

切り取りたくない!もとい、絶対に上手く切れない自信があr(ry



箱が微妙な作りなので、ポストカード出す度に左下の角が丸くなってますが

それも味と思いつつ、愛でようと思います。シアワセ。






蛇足その一。

最初にリンクしてある、三原さんの公式ではまだ残ってたそうです。

アフォだ自分…。






蛇足その二。

一緒にDVD一枚単行本一冊文庫一冊 買ったので、財布空になりました。

文庫は四季シリーズの夏がお目当てだったのですが、冬と共に抜けてて

軽くショックを受けたので、入荷待ち我慢のために一冊完結の長編を。

結末ない仕様とかナニソレー!ナニソレーナニソレー(←エコー

それにしても、月末で良かった。ホント良かった。

ていうか、リンク先飛ぶと某小林氏に吸い上げられてるのモロバレですね…。

ポツネンも欲しいよポツネン(´・ω・`)











ようやっと、定期的にゲーム繋げるようになってきました。

ド深夜4:30~朝7:00までプレイなコースですが…め、めげない…_l ̄l●lll




初めてというべきか、久々というべきか。

ギルド『うまし糧』の話。




少数精鋭で活動らしい活動もなく、集まれるときに群れたり、

奇跡的な出会いに「おぉ!」とか言ってみたりする集いです。

(あるいは、おせっかいなヒツジが文字通り水を差す標的)

(またあるいは、けつねを追い回すプレイ←一部の人)



大体、深夜~明け方にかけて募集板でメンバーを募ってます。

勇気を持って声をかけてくれた方よりも、おそらく汐崎の方が

異常なまでに緊張してるので、その節はお手柔らかに…。

先走って喋りすぎる傾向もありますが、急に黙りこむ事も

あるという、非常に厄介な性分です('A`)



最後に、このギルド最大の特徴。

それは発足理由をほとんどのメンバーが知らないという罠。

それで良いかなぁとも思うし、いやいつかは…という想いもあり、

とても複雑な気持ちを抱えたまま、日々は過ぎています。






ある日、その心の一角でも切り崩そうと、新メンバーの狐さんに

由来を打ち明けてみました。


幸いな事に、その狐さんはジブリ好きで、何とか通じたらしく、

ホッとしました。






唐突ですが、そこで話は


三鷹の森ジブリ美術館に移ります(何故






狐さんも私も、それぞれ人生の中で一度ずつ、ジブリ美術館へ

足を運んだ経験がありました。


ふかふかのネコバスに乗りたかった話や、互いに好きな作品を

つついたりなどをしていました。



そこで汐崎は、ジブリ美術館のシステムを思い出します。



この美術館、入園するときに作品フィルムのレプリカをもらえるのです。

有名な場面のフィルムチケットは、改めて美術館に行けそうな値段で

ヤフオクに出回っていたりする、垂涎アイテムだったりします。


ちなみに、汐崎のは未だに何のフィルムだか分からないブツ。

(夜の団地?に立てかけてある赤い自転車のフィルムなんですが…

耳をすませばのような、違うようなと悩み続けて早6年。

誰に見せても首をひねられます。なんて素敵アイテムw色んな意味で



狐さんもあそこに訪れた経験があるなら、どんなチケットを

もらえたんだろう。

興味本位で聞いてみました。














ほーほけきょ




ヽ(´Д`)人(´Д`)ノ


ついでに、汐崎の同行者はナウシカの王蟲のシルエットだったのに対し、

狐さんの同行者さんは魔女の宅急便だったそう。

なんだか他人とは思えない心持ちでしたとさ。めでたしめでたし。




いや、めでたくはないですか…。




……。




い、糸井さんが付けたキャッチコピーって、どれも良いですよね!

大好きなんです、うん!!+.゚(*´∀`)b゚+.゚

(↑締めてるつもりらしい)