愚か者の棺
うあー、意を決してコレ 買ってしまいました…汐崎です。
某雑誌で初めてこの方の絵を見たとき、とにかく感嘆・一目惚れしてしまい、
どうにか入手したいと思って調べたら楽天ブックスでは完売…(´・ω:;.:...
諦めかけていたのですが、(たまにしか足を運ばない)地元では
大型な方の本屋で偶然発見。
運命キタコレ
そんな流れでお買い上げ。
切り取りたくない!もとい、絶対に上手く切れない自信があr(ry
箱が微妙な作りなので、ポストカード出す度に左下の角が丸くなってますが
それも味と思いつつ、愛でようと思います。シアワセ。
蛇足その一。
最初にリンクしてある、三原さんの公式ではまだ残ってたそうです。
アフォだ自分…。
蛇足その二。
一緒にDVD一枚 ・単行本一冊 ・文庫一冊 買ったので、財布空になりました。
文庫は四季シリーズの夏がお目当てだったのですが、冬と共に抜けてて
軽くショックを受けたので、入荷待ち我慢のために一冊完結の長編を。
結末ない仕様とかナニソレー!ナニソレーナニソレー(←エコー
それにしても、月末で良かった。ホント良かった。
ていうか、リンク先飛ぶと某小林氏に吸い上げられてるのモロバレですね…。
ポツネンも欲しいよポツネン(´・ω・`)
ようやっと、定期的にゲーム繋げるようになってきました。
ド深夜4:30~朝7:00までプレイなコースですが…め、めげない…_l ̄l●lll
初めてというべきか、久々というべきか。
ギルド『うまし糧』の話。
少数精鋭で活動らしい活動もなく、集まれるときに群れたり、
奇跡的な出会いに「おぉ!」とか言ってみたりする集いです。
(あるいは、おせっかいなヒツジが文字通り水を差す標的)
(またあるいは、けつねを追い回すプレイ←一部の人)
大体、深夜~明け方にかけて募集板でメンバーを募ってます。
勇気を持って声をかけてくれた方よりも、おそらく汐崎の方が
異常なまでに緊張してるので、その節はお手柔らかに…。
先走って喋りすぎる傾向もありますが、急に黙りこむ事も
あるという、非常に厄介な性分です('A`)
最後に、このギルド最大の特徴。
それは発足理由をほとんどのメンバーが知らないという罠。
それで良いかなぁとも思うし、いやいつかは…という想いもあり、
とても複雑な気持ちを抱えたまま、日々は過ぎています。
ある日、その心の一角でも切り崩そうと、新メンバーの狐さんに
由来を打ち明けてみました。
幸いな事に、その狐さんはジブリ好きで、何とか通じたらしく、
ホッとしました。
唐突ですが、そこで話は
三鷹の森ジブリ美術館に移ります(何故
狐さんも私も、それぞれ人生の中で一度ずつ、ジブリ美術館へ
足を運んだ経験がありました。
ふかふかのネコバスに乗りたかった話や、互いに好きな作品を
つついたりなどをしていました。
そこで汐崎は、ジブリ美術館のシステムを思い出します。
この美術館、入園するときに作品フィルムのレプリカをもらえるのです。
有名な場面のフィルムチケットは、改めて美術館に行けそうな値段で
ヤフオクに出回っていたりする、垂涎アイテムだったりします。
ちなみに、汐崎のは未だに何のフィルムだか分からないブツ。
(夜の団地?に立てかけてある赤い自転車のフィルムなんですが…
耳をすませばのような、違うようなと悩み続けて早6年。
誰に見せても首をひねられます。なんて素敵アイテムw色んな意味で)
狐さんもあそこに訪れた経験があるなら、どんなチケットを
もらえたんだろう。
興味本位で聞いてみました。
ヽ(´Д`)人(´Д`)ノ
ついでに、汐崎の同行者はナウシカの王蟲のシルエットだったのに対し、
狐さんの同行者さんは魔女の宅急便だったそう。
なんだか他人とは思えない心持ちでしたとさ。めでたしめでたし。
いや、めでたくはないですか…。
……。
い、糸井さんが付けたキャッチコピーって、どれも良いですよね!
大好きなんです、うん!!+.゚(*´∀`)b゚+.゚
(↑締めてるつもりらしい)
