参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -93ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

弊社がある三軒茶屋駅のホームです。


お客様から、三軒茶屋の駅はプロモーションにつかえますよね?といわれて
改めて観察すると、東京での認知を上げたいなら断然使いやすいエリアです。



たとえば、田園都市線が走っている。
この沿線はおしゃれな町がたくさんあり、渋谷、二子玉川、溝の口・・と続きます。


都心にも近いので、三軒茶屋はマスコミ業界やタレントさんも住んでいます。
ロケに遭遇するのも日常。


昭和の街並みと近代的な街並みが混在しており、リアル三丁目の夕日です。
そして地元意識が高いのでコミュニティも力づよい。
年代もバランスがよい。


駅を利用するお客様は一日に10万人を超えるそうです。


ナショナルブランドでもプロモーションで利用している三軒茶屋駅。



弊社も地方のお客様で首都圏からお客様を呼び込みたい、とおっしゃる方にはこの町を中心にした
プロモーションをご提案するととても喜んでくださいます。


$2年で200以上の取材!プロモーション+メディアPRで全国に商品をお伝えします-マテ茶


エリアのプロモーションとパブリシティを組み合わせればメディアミックスで相乗効果が高いです。



エリア+パブリシティを使ったプロモーションのこと。お気軽にご相談ください。
何度も、何度も


なんども、なんども




漢字とひらがなの違いですが、硬さ、やわらかさ、あたたかさ、苦しさ。




これらの感情やイメージが、変換するかしないかで大きく違ってきます。
これにフォント(字体)が加わるともっと印象が変わってきます。




コピーライティングをするときに、誰に伝える?というペルソナを立てます。
その人にどんなメッセージを どういった印象で、伝えたいか?によって、漢字かひらがなか、を決めます。




オリエンシートまで付けてコピーをプレゼンすることを最近はしていないので校正時に、赤字を
入れられてしまいがちなのですが、実はペルソナを考えてのイメージ戦略のひとつなのです。




株式会社ROOMFORの堀田社長から、コピーライティングサービスご利用の感想をいただきました。


堀田社長からは、広告のコピーを考えて欲しい、とのことでした。



日本とアジアをWEBで繋げる」というテーマの新規事業プロモーションコピーをお願いしました。
会社の事業内容や、将来のビジョンなど、幅広い綿密なヒアリングをして頂きました。
納得できる結果に満足しています
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堀田社長の会社は、日本企業で中国をはじめとするアジアの方にこれから販売していきたい
会社をサポートしています。


近々海外支社もできるそうです。



またシステム構築サービスもされているので、システム関係でお困りの方はご相談してみてください。



お打ち合わせをさせていただく中で、システム設計が美しいと感じました。
美しいというのは、無駄なく、もれなく、だぶりなく、いわゆるMACEをしっかりおさえた
システム設計でシンプルなのです。


シンプルだからこそ、システムエラーも防げますしメンテナンスもやりやすいはずです。




コピーライティングサービス。広告のコピー、社長プロフィールなどお気軽にご相談ください。