ボールのようなことばボールのようなことば。/糸井重里コピーライティングをするにあたって、企業とお客様とのコミュニケーションについて考え、感じ、想像します。言葉があることで、お互いの気持ちを橋渡しすることができます。言葉のもつリズム、語感、糸井さんの言葉は時には、差し込んでくるし、ときにはじわりじわりと効いてきます。糸井さんでなくとも、マンガや小説、雑誌、たくさんのことばの接すると、こころにささるコピーがかけるようになってきます。
子育てママ向けイベント、協賛者の傾向今日は浦和で行われた働きたいママ向けのイベントに行ってきました。やはりこういったところに企業協賛されるのは、食材通販の会社は必ずいらっしゃいます。試食して、名前を書いてもらう。イチオシの商品をお持ちになっていると思いますが、今日はジュースでした。ハピコミでもおやこヨガの協賛では、食関係が多いです。
親子探検隊スタートおやこ探検隊font>がスタートしました。子育て中の私たちが、子供に家族にこれは本当にいいもの?と探検してくる企画です。右は、私と、探検隊長で今回、探検隊担当の赤星。二人の年齢は近いけれど、子育て年齢は、15歳以上離れているので、目線が新鮮です。ライターでなく、リアルなお母さんの厳しい目線で、質問をしていく。ここがポイントか?と気づくことがたくさんありました。私が子育てしているときは、普通の家庭にはパソコンはなく、携帯電話もなかった。しかもDOS/V の時代。少ししてパソコン通信が出はじめて、モデムをつないで通信していました。当時アメリカの通販雑誌で子供服を個人輸入していましたが、今は当たり前。そんな時代の違いはありますが、子供を育てる、という行為は変わりません、しかし、いろんなことがあって育てるのに迷いが出てきているのも今の時代。お役に立てるように、日本中を探検します。