昨日のお客様からのご相談は、パブリシティでした。
通販をされているので露出対象は全国です。
ブランドメッセージを伝えたいとおっしゃっていましたがストレートにすると
広告色が強くなるので、商品や社長をメインにして、それを販売しているのは●●
というストーリーにさせていただくご提案をさせていただきました。
ビックサイトでの出展などにも積極的にされていますが、
信用度を上げる、露出をあげるという意味では広報とプロモーションとお考えのようです。
そういう弊社も、今月第四週の土曜日(=翌日がおやこの日)にイベントを行います。
おやこの日、このタイミングに合わせたのは、露出を考えてのこと。
テレビなら当日取材、当日ニュースで取り上げてもらうことも可能です。←狙っています。
イベントはメッセージを伝える手段のひとつであって、ゴールではないので、
しかけをつくって露出を図ります。
おもしろ自販機をテレビで紹介していましたが、
犬のための自販機
これはとっても強烈でした。
この自販機をどこに設置するのか(ドッグフードが出てきます)、といったこともありますが
ネタとしては面白い。
ありそうでなかった、そういった切り口だとテレビでニュースにしてもらえます。
同時に、メガネのJINSが自販機でメガネを販売している、という切り口で紹介されていました。
以前は納豆の自販機でご近所せんんだい屋さんが紹介されています。
いっぽう、にきびの人のための基礎化粧品プロアクティブも自販機で基礎化粧品を販売して
いますがニュースで見たことがありません。テレビ広告のみ、です。
広報という概念ややり方も、まだまだ浸透していないのかもしれません。
犬のための自販機
これはとっても強烈でした。
この自販機をどこに設置するのか(ドッグフードが出てきます)、といったこともありますが
ネタとしては面白い。
ありそうでなかった、そういった切り口だとテレビでニュースにしてもらえます。
同時に、メガネのJINSが自販機でメガネを販売している、という切り口で紹介されていました。
以前は納豆の自販機でご近所せんんだい屋さんが紹介されています。
いっぽう、にきびの人のための基礎化粧品プロアクティブも自販機で基礎化粧品を販売して
いますがニュースで見たことがありません。テレビ広告のみ、です。
広報という概念ややり方も、まだまだ浸透していないのかもしれません。
