参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -45ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

2年で200以上の取材!プロモーション+メディアPRで全国に商品をお伝えします-__.JPG



ロボットレストランというものができたそうです。


渋谷で2度、遭遇しましたが、インパクトがあるので立ち止まる人がちらほらいます。



しかも



ロボットレストラン



って何でしょう?
JICA広報アドバイザーの仕事で



今日は、団体の10周年記念のイベントに立ちあってきました。



フェアトレードをしている団体は、商品の展示会を場所を変えて行うだけでも
知ってもらう機会を増やすことができます。



今回は、国際協力塾などをしており、海外プロジェクトのアシスタントの機会を提供するなど
強いて言えば教育分野だと思います。



今回のイベントをきっかけに、みんなのキャリアという冊子を作りました。



国際分野で働きたいと思っている人は世の中にいますが、
実際にその業界で働いている人に話を聞けることは少ないと思います。



そこでインターンさんが取材をし冊子を作りました。




冊子は、実績を伝えることにも効果があります。



ある会社さんから、うちの商品はルートセールスをし販売店の店長に会った翌日くらいまでは店長も弊社の商品を提案してくれるけれど、訪問後3日を過ぎると他社の商品を提案するそう。
それは、違いがたいしてないため鋭意業担当と会ったことで、その会社を思い出したからなんだそうです。



それであれば、取扱店様に、エンドユーザーに持ち帰ってもらうフリーペーパーを作り
自社製品をアピールする方法もあります。




冊子も広報ツールのひとつ。



雑誌のライター、編集、デザインチームがお手伝いしますので、
ハピコミにお気軽にご相談ください。
広報アドバイザーの仕事を5年間し、すべてのお客様が指導を離れてもご自身で、
広報活動ができ、


●1回の雑誌掲載で500万円の寄付を集める
●イベントを自分で企画し、お客様情報を集めて、継続的な接点をもつ
●毎月リリースを配信し、年間10媒体以上取材される


といった成果を出しています。



そこで、


ご要望に応じ


●1回
●3回
●6回
●9回
●12回


プロモーション、パブリシティ、広報の指導をさせていただくサービスを始めます



今までは、12回が多く、月平均3~4回訪問して、指導させていただきました。



パブリシティをどうにかしたい!という書き方とアプローチ限定ならば
3回指導で基本的な書き方のコツがわかります。




前日お客様で、雑誌広告を出したけれど反応がなかった、ターゲットは合っているはずなのにと悔しいとおっしゃっていましたが、


媒体の選定がよくなかった
広告表現がよくなかった


と原因はいろいろあります。


掲載にお金がかからず、信用が高いパブリシティは
内容がコントロールできませんが、一方で、読者が抵抗なくしっかり読んでくれる内容になるため親和性が高いです。



お気軽にお問い合わせください。
今まで成功した指導プラン例や悩みごとの指導プランをお見せします。