参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -142ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

ネットでの集客は欠かせないものでSEOなども大切ですが、



たとえば



日本酒 東京


というキーワードでの導線をひきつつ、「三河屋 mikawa.//」とダイレクトに店舗名や社長名で検索してもらえたら、すぐにお客様と出会うことができます。



PRの役割は、ドンピシャリをするためのものや、まったく知られていないものを日本中のみなさんに知ってもらうためにやること。




マクドナルドも新商品の場合はTVCMや発売日のキャンペーンや店頭でチラシを配ったり
雑誌などに情報を掲載したり、「伝える」ということに焦点をあてて、情報を集約させます。




弊社は特にマスパブを使うことが得意です。記者の方に書いてもらう記事が、のちのち使えるのです。
これは、マスコミ出身でリリースをもって取材行く側だったから、ということが他社と大きな違いです。




日経新聞の広告費を調べてみました。



15段(1ページ)で、2000万円を超えます。




情報として価値があれば記者判断で掲載されるので、その場合は無料です。



弊社もお客様の新商品を日経MJの新商品コーナーに掲載していただきましたが、
用意したのはリリース、パンフレットなどのプレスキット一式。
これを郵送しました。




一日に何百とくるリリースが記者の目に留まるためには、タイトルが勝負です。



掲載していただいた=記者の目に留まる伝え方ができたいた、という証拠にもなっています。




今週も記者の方にお目にかかりますが、こういった顔が見える活動もあってのPR会社。
人のご縁で掲載が決まる、という部分もまったくないわけではありません。
さらに情報交換の中で、気づいたことが情報発信の切り口につながっています。





神様の女房/高橋 誠之介




NHKでドラマになっているので毎回見ています。



感じたのは●●の女房シリーズ、ゲゲゲの女房あたりからネーミングのトレンドになっているのかもしれない、ということ。




一時期野球のキャッチャーのことを女房といった時期もありました。




何か時代と関係しているような気がします。




女房という言葉のイメージは、すべてを包み込んで守ってくれる存在、そして励ましてくれる存在。
バブルの頃にはこんなネーミングは聞かなかったような・・・