iPhoneのアプリはたくさんあってきっと便利なものがたくさんあるはずなのですが、
今入れているアプリは全部人に教えてもらいました。
今日お勧めしたいのは、AccRadio。英語なのですが、いろんな音楽が入っています。
クリスマスソングのいろんなアレンジバージョンが入っていたり、
アフリカの音楽が入っていたりと、ジャンルが幅広いです。
パソコンにiphoneをつなげて音楽かけっぱなしで仕事。
アフリカのプリミティブな音楽がなぜか仕事効率を上げてくれます。
売れる仕組みとして、出版という方法があります。
今年、一度出版社に企画をもっていきましたが、もうちょっと詳しく章だてしてきて!といわれた
まま、出張で忙しく忘れかけています。
出版社、日本中にたくさんあるので、ひとつの出版社がNGでもあきらめなくて大丈夫。
ベストセラー作家になるのが目的ではなくて、自分というブランドの価値を上げるための
出版ならば小さなところでもOKです。
本屋でこの本は売れそうにもないけれど、平台になんでおいてあるんだろう?と思ったことはありませか?
あれは著者や出版社が本を置くスペースを買い取りしていることもあるのです。
タワーレコードなどもコーナーに企画スペースがありますが、あそこもプロモーションスペースとして
レコード会社がスペースを買うことがあります。
さて本に戻って、初版部数などいろんな条件がありますが、一冊を作るのに約700万円くらい、と聞きました。
それだけの投資を出版社が行い、回収できるだけの販売部数予想、市場の数字根拠を企画書に入れておくと担当者の方も会議にかけてくれます。
社会人としてのマナー本などは、毎年4月になったら売れる定番本。
最近は営業関係の本も定番化してきています。
(渋谷近辺の書店リサ――チでの印象)
出版社はただいま年末進行に入っていますが、来年こそは本を出そうと考えている方は、
企画書を書くことをお勧めします。
最近うまいなあと感じるのは、
ヤミーさんのカルディレシピ/ヤミー

輸入食材やカルディとのコラボ?と思われる本。カルディの販売促進につながります。
あと1カ月、私も来年に向けて出版企画書書いてアタックしてみようと思っています。
今年、一度出版社に企画をもっていきましたが、もうちょっと詳しく章だてしてきて!といわれた
まま、出張で忙しく忘れかけています。
出版社、日本中にたくさんあるので、ひとつの出版社がNGでもあきらめなくて大丈夫。
ベストセラー作家になるのが目的ではなくて、自分というブランドの価値を上げるための
出版ならば小さなところでもOKです。
本屋でこの本は売れそうにもないけれど、平台になんでおいてあるんだろう?と思ったことはありませか?
あれは著者や出版社が本を置くスペースを買い取りしていることもあるのです。
タワーレコードなどもコーナーに企画スペースがありますが、あそこもプロモーションスペースとして
レコード会社がスペースを買うことがあります。
さて本に戻って、初版部数などいろんな条件がありますが、一冊を作るのに約700万円くらい、と聞きました。
それだけの投資を出版社が行い、回収できるだけの販売部数予想、市場の数字根拠を企画書に入れておくと担当者の方も会議にかけてくれます。
社会人としてのマナー本などは、毎年4月になったら売れる定番本。
最近は営業関係の本も定番化してきています。
(渋谷近辺の書店リサ――チでの印象)
出版社はただいま年末進行に入っていますが、来年こそは本を出そうと考えている方は、
企画書を書くことをお勧めします。
最近うまいなあと感じるのは、
ヤミーさんのカルディレシピ/ヤミー

輸入食材やカルディとのコラボ?と思われる本。カルディの販売促進につながります。
あと1カ月、私も来年に向けて出版企画書書いてアタックしてみようと思っています。
経験なしから、広報担当担当者を育成します
◆月1回×6か月で、小さな会社が取材で変わる「小さな会社のメディアPR」
PR代行、コンサルティング、セミナーを通じて、あらゆる業界の方のマーケティングPRに接してきました。その中ですべての方が苦手な部分が心に響く「コピーライティング」
チラシを作っても効果がない
駅貼りポスターをしても問い合わせがない
ホームページを作ってもイマイチ
プレスリリースもダメ
私もライター・コピーライターをしていたにも関わらず、このダメのドツボにはまったことがあります。その理由は、
外から自分が見れなくなってしまったこと」がまず第一
愛している商品だからこそ見えなくなってしまいます。
だから、このセミナーで参加者全員で他のメンバーのサービスを一緒に分析していくと
自社の強み=売り、がはっきりわかるのです。
第二は、コピーライティング力
伝えたいより、伝わるコピー。
先日扶桑社の編集さんとお話しましたが
タイトルはいつも死ぬ気で考える
100、200考えるのは当たり前。さまざまなコピーの手法と組み合わせながら、エッジがたつコピーを作っていきます。
人とのコミュニケーションをとるには言葉が大事。口から発することも、文字にするもの同じです。
伝えることができれば、どんな職種の人でも魔法の武器になります。
とくに
広報担当は、キャラバンで凄腕の記者の方の心に響くようなプレゼンテーションが常に必要ですし、またお客様にブランドを味わってもらうプロモーションも、インビテーション、フォローすべてにストーリーが描ける能力が必要なのです
私は、社会人経験がない学生ボランティアを足掛け4か月、12回のセミナーで所属先団体の広報担当に育成した経験があります。社会人マナーさえなかった学生が、広報として、お客様、記者様に対して自信をもってプレゼンテーションができ、イベントでは全体をプロデュースして成果をあげています。
■内容■______________________________________
1回目:自社の強みを見つける
自社の強みを見つけるフレームワーク
2回目:攻めのPR
プレスリリースを書く。タイミングを切り口を知る
3回目:受けのPR
HP、ブログの整備。小学生でもわかるようにシンプルに!
4回目:キャラバンロープレ
取材されるには、記者へ直接プレゼンするキャラバンが効果的。
キャラバン用の、ツール、スクリプトを作る
5回目:プロモーション企画
お客様との接点を持つ、お客様に買いたい気持ちを起こさせる
プロモーション企画を立てる
6回目:お客様フォローのメルマガ
メルマガのコンセプトを立てて、仕組化する
■詳細____________________________________________
日時:1回目:1月12日(木) 13時~17時 2回目:2月2日(木) 13時~17時
※3回目以降は、毎週第一木曜日の予定
定員:10名
参加費: 月々52500円×6回(お支払は、前月末お支払) (12月10日までは早割 50%引き)
※社内で2名様まで、上記料金で受講いただけます。
※3名様以降は、資料代として、10500円/月頂戴いたします。
場所:表参道
受講特典:
①半年間、メールフォロー
②初日に、すぐ配信できる!100社分のメディア宛先タグシールプレゼント
③弊社がマスコミ各社に送るメルマガで御社をご紹介
■お問い合わせ、お申込み___________________________________
こちらのフォームからお申込みください。
詳細な資料はPDFにてお送りいたします。
お客様の声は、HPをご覧ください。
■主催会社__________________________________________
株式会社happy communications
広告費を削減するため、PRに力を入れ、自社は2年で200以上の取材を受け、2011年は、おやこヨガのイベントを、毎日新聞の教育欄と男性ファッション誌オーシャンズに同時掲載させ、イベントの集客に
つなげた。
またPR代行サービスでは、化粧品のPRで18媒体への掲載、コンサルティングでも月1媒体のペースで毎月取材が来る仕組みづくりを行い、広告コストを削減させ、売上を上げた。
◆月1回×6か月で、小さな会社が取材で変わる「小さな会社のメディアPR」
PR代行、コンサルティング、セミナーを通じて、あらゆる業界の方のマーケティングPRに接してきました。その中ですべての方が苦手な部分が心に響く「コピーライティング」
チラシを作っても効果がない
駅貼りポスターをしても問い合わせがない
ホームページを作ってもイマイチ
プレスリリースもダメ私もライター・コピーライターをしていたにも関わらず、このダメのドツボにはまったことがあります。その理由は、
外から自分が見れなくなってしまったこと」がまず第一
愛している商品だからこそ見えなくなってしまいます。
だから、このセミナーで参加者全員で他のメンバーのサービスを一緒に分析していくと
自社の強み=売り、がはっきりわかるのです。
第二は、コピーライティング力
伝えたいより、伝わるコピー。
先日扶桑社の編集さんとお話しましたが
タイトルはいつも死ぬ気で考える
100、200考えるのは当たり前。さまざまなコピーの手法と組み合わせながら、エッジがたつコピーを作っていきます。
人とのコミュニケーションをとるには言葉が大事。口から発することも、文字にするもの同じです。
伝えることができれば、どんな職種の人でも魔法の武器になります。
とくに
広報担当は、キャラバンで凄腕の記者の方の心に響くようなプレゼンテーションが常に必要ですし、またお客様にブランドを味わってもらうプロモーションも、インビテーション、フォローすべてにストーリーが描ける能力が必要なのです
私は、社会人経験がない学生ボランティアを足掛け4か月、12回のセミナーで所属先団体の広報担当に育成した経験があります。社会人マナーさえなかった学生が、広報として、お客様、記者様に対して自信をもってプレゼンテーションができ、イベントでは全体をプロデュースして成果をあげています。
■内容■______________________________________
1回目:自社の強みを見つける
自社の強みを見つけるフレームワーク
2回目:攻めのPR
プレスリリースを書く。タイミングを切り口を知る
3回目:受けのPR
HP、ブログの整備。小学生でもわかるようにシンプルに!
4回目:キャラバンロープレ
取材されるには、記者へ直接プレゼンするキャラバンが効果的。
キャラバン用の、ツール、スクリプトを作る
5回目:プロモーション企画
お客様との接点を持つ、お客様に買いたい気持ちを起こさせる
プロモーション企画を立てる
6回目:お客様フォローのメルマガ
メルマガのコンセプトを立てて、仕組化する
■詳細____________________________________________
日時:1回目:1月12日(木) 13時~17時 2回目:2月2日(木) 13時~17時
※3回目以降は、毎週第一木曜日の予定
定員:10名
参加費: 月々52500円×6回(お支払は、前月末お支払) (12月10日までは早割 50%引き)
※社内で2名様まで、上記料金で受講いただけます。
※3名様以降は、資料代として、10500円/月頂戴いたします。
場所:表参道
受講特典:
①半年間、メールフォロー
②初日に、すぐ配信できる!100社分のメディア宛先タグシールプレゼント
③弊社がマスコミ各社に送るメルマガで御社をご紹介
■お問い合わせ、お申込み___________________________________
こちらのフォームからお申込みください。
詳細な資料はPDFにてお送りいたします。
お客様の声は、HPをご覧ください。
■主催会社__________________________________________
株式会社happy communications
広告費を削減するため、PRに力を入れ、自社は2年で200以上の取材を受け、2011年は、おやこヨガのイベントを、毎日新聞の教育欄と男性ファッション誌オーシャンズに同時掲載させ、イベントの集客に
つなげた。
またPR代行サービスでは、化粧品のPRで18媒体への掲載、コンサルティングでも月1媒体のペースで毎月取材が来る仕組みづくりを行い、広告コストを削減させ、売上を上げた。