お客様がほしいよ!とお店にきてもらう仕組みがマーケティングなのですが、
そのために情報と接触してもらう必要があります。
その方法として出版したり、メディアに取り上げてもらったり、ポスター貼ったり、チラシ配ったり・・。
いろいろあるのですが費用対効果を考えると自分でできればメディアにとりあげてもらうのが
0円なので、コストが安い。
出版もいいのですが、企画だし、本を書いて書店に並ぶまで、私がライターをしていたときで
一番マッハな仕事は、3か月でした。
ふつうは企画がスムーズに通ることはないです。
このときほぼ徹夜で2週間。原稿書き上げました。
昨日は出版社の方と面談したのですが、本を出しただけでは売れなくて、
本自体をプロモーションする必要がある。
ダンシャリも、マガジンハウスから出て、アンアンなど自社媒体で紹介したから
ブームになりました。
お友達もエクササイズ本を出して、女性誌の特集、金スマ、出ま くってましたから。
つまり、プロモーション+PRが最終的には必要ってことです。
24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」/福田 剛大

昨日は、絶対受注名刺の著者の福田さんにお目にかかりました。
福田さんと私、ダイヤモンドビジョナリーで同時期に連載を担当していました。
福田さんは名刺、私は営業が楽になるPR術。
福田さんも私も名刺は2つ折り、です。
名刺にしっかりと情報を載せています。仕事をひとことで言うと、のキャッチのつけ方もうまい。
絶対受注名刺
私はよく、絶対記憶名刺、といわれます。
PRの仕事という特性は、すぐに発生する案件ではないので、
いかに覚えていてもらい、必要なときに思い出してもらうか!
会社案内を兼ねているので、何やっているかわかったほうがいい。
目的をどうするか、でつくりも変わってきます。
そういえばPRコンサルティングの中で名刺のアドバイスをしたことがあります。
見開きの中面に、サービスの流れを書いて、パンフレット代わりにしました。
これに変えて受注が10倍になった、と聞いています。
PRは、いろんなツールがあってそれぞれが同じ方向を向いてメッセージを発信させることが
必要なので、統一感が大事。
そういった意味で、名刺のアドバイスもさせていただくことがあるんですよ。

昨日は、絶対受注名刺の著者の福田さんにお目にかかりました。
福田さんと私、ダイヤモンドビジョナリーで同時期に連載を担当していました。
福田さんは名刺、私は営業が楽になるPR術。
福田さんも私も名刺は2つ折り、です。
名刺にしっかりと情報を載せています。仕事をひとことで言うと、のキャッチのつけ方もうまい。
絶対受注名刺
私はよく、絶対記憶名刺、といわれます。
PRの仕事という特性は、すぐに発生する案件ではないので、
いかに覚えていてもらい、必要なときに思い出してもらうか!
会社案内を兼ねているので、何やっているかわかったほうがいい。
目的をどうするか、でつくりも変わってきます。
そういえばPRコンサルティングの中で名刺のアドバイスをしたことがあります。
見開きの中面に、サービスの流れを書いて、パンフレット代わりにしました。
これに変えて受注が10倍になった、と聞いています。
PRは、いろんなツールがあってそれぞれが同じ方向を向いてメッセージを発信させることが
必要なので、統一感が大事。
そういった意味で、名刺のアドバイスもさせていただくことがあるんですよ。
今日は現在勤務医、これから開業する歯科医師の先生にお話をきかせていただきました。
夏に歯科クリニックで研修をさせてもらい、先生には好評だったのですが事業としてやるか?
ニーズがあるのか?その点をざっくばらんに聞かせていただきたくて
アポイントとらせていただきました。
もうひとつ、PRプランについても。
歯科業界のコンサルタント、今はひとり勝ちのようで私も知っている人の名前がでてきました。
私はネットで調べたのですが、先生は、著著を読んで知ったそう。
積極的に情報をとって勉強をされているようですが、著著がある方だと「すごいだろうな」と
感じて、接点をもったそうです。
たとえば実績があってDM送ったりお電話したらあってもらえますかね?と聞いたら
開業医、忙しいので、無理。先生から自発的に情報をとりくるよう仕向けないと、といわれました。
まさに来年からやる予定のメディアPRで理想的な流れです。

小さな会社のメディアPR 1月開講コース 資料ご希望の方はこちらからご請求ください。
夏に歯科クリニックで研修をさせてもらい、先生には好評だったのですが事業としてやるか?
ニーズがあるのか?その点をざっくばらんに聞かせていただきたくて
アポイントとらせていただきました。
もうひとつ、PRプランについても。
歯科業界のコンサルタント、今はひとり勝ちのようで私も知っている人の名前がでてきました。
私はネットで調べたのですが、先生は、著著を読んで知ったそう。
積極的に情報をとって勉強をされているようですが、著著がある方だと「すごいだろうな」と
感じて、接点をもったそうです。
たとえば実績があってDM送ったりお電話したらあってもらえますかね?と聞いたら
開業医、忙しいので、無理。先生から自発的に情報をとりくるよう仕向けないと、といわれました。
まさに来年からやる予定のメディアPRで理想的な流れです。

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