参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾 -102ページ目

参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

メールで取材を受けたので、その原稿がとどきました。


取材記事の場合は、サービス名や価格などに間違いがないか確認することが求められているので
その点を重点的に確認します。


プリントアウトしないと、見落としが発生してしまうので、
弊社は二人でチェックしています。



この記事は来月半ばに書店に並びます。
憂鬱でなければ、仕事じゃない/見城 徹






サイバーエージェントの藤田さんと幻冬舎の見城さんの対談の本。



見城さんの言葉で印象的なのは、パーティには出るな!ということがまずひとつ。


とくにPR会社という立場として「知り合いの知り合いをたどって」という攻め方を
するよりは正攻法で媒体の特性を調べて、その上でお電話さし上げるほうが
よっぽどいい関係が作れます。



一度ご縁があっても「お気軽にご相談ください」という関係になって


GIVE、GIVE。まずは相手のお役にたてる人になる。



心がけていることですが、こうやってまた本で読むと、また基本に立ち戻れます。

今日は、葬儀に特化した企業様にマーケティングのご提案をさせていただきます。



別件ではお寺のCSRとご縁があるなど、普段なじみのない業界にご縁があります。
私自身喪主になったことはありませんが、
昔のバイト先がお寺で、そこで学習塾をやっておりそこで小学生、中学生の先生を
やっていたのでお寺とは18歳くらいからなじみがあります。




昔は互助会の積立営業で戸別訪問をされている営業がいました。
小さいときに実家にもきていた覚えがあります。



自分にもしものことがあったとき、どこのお墓にはいるか決めている人は少ないと
思います。葬儀社を通じてお寺とご縁がつなげるのか、また来世に運んでくれる
お寺を選んでからその住職のお経をあげてもらえる葬儀社をえらぶのか、


子供たちに迷惑をかけないためにも、自分が決めておかなくてはと考える人も
増えているようです。