その本が売れる根拠を書けば、出版プロデューサーを介さなくても出版できます | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

PRツールとして出版をしたい方はいらっしゃいますか?



もとライターとして書籍も著書として書いた経験から、
出版企画書さえかければ、自分の力で本は出せる!ことをお伝えします。




出版企画書といっても通常の企画書とほぼ同じ。



">●タイトル
●読者イメージ
●企画の背景




この3つを押さえておけば、企画は簡単に通ります。




とくに企画の背景は、読者層が何を求めているか、世の中の動向はどうなのかを
グラフや図、写真などで伝えればOK。



編集者は、忙しくていろんな場面に顔を出せるわけではありません。



この企画の作り方は営業資料に近いです。



だからみなさん作り慣れているのでは?



出版社も、一度だめなら、他社に提案してみてくださいね。
当然相性があります。




出版後のフォローまで長い付き合いになる編集のみなさんとタッグが組める、
そんな相手をぜひ見つけてみてくださいね。