PRツールとして出版をしたい方はいらっしゃいますか?
もとライターとして書籍も著書として書いた経験から、
出版企画書さえかければ、自分の力で本は出せる!ことをお伝えします。
出版企画書といっても通常の企画書とほぼ同じ。
">●タイトル
●読者イメージ
●企画の背景
この3つを押さえておけば、企画は簡単に通ります。
とくに企画の背景は、読者層が何を求めているか、世の中の動向はどうなのかを
グラフや図、写真などで伝えればOK。
編集者は、忙しくていろんな場面に顔を出せるわけではありません。
この企画の作り方は営業資料に近いです。
だからみなさん作り慣れているのでは?
出版社も、一度だめなら、他社に提案してみてくださいね。
当然相性があります。
出版後のフォローまで長い付き合いになる編集のみなさんとタッグが組める、
そんな相手をぜひ見つけてみてくださいね。