社内報で、社内の活性化を目指す | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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おいし「そう」、よさ「そう」、便利「そう」、「そう」の演出を考えて使いこなしていますか?感情を動かすコピーと設計でお客をつかむ方法を、訪問指導しています。

広報=雑誌に掲載される、そんなイメージが一般的ですが、
会社の業績を上げるために社内の士気をあげる


その大きな役割をになうのが社内報です。


社内報は、ひとりひとりの小さなとりくみも紹介できるのが特長。
コミュニケーションが、今、会社で要求されていますが、このコミュニケーションの部分の
中核をにないます。



メールで社内報もありますが、紙だとじっくり読めて、バックナンバーも保存できる。




しみじみこころにはいってきます。もっと!冒険する社内報 (Nanaブックス)/福西 七重



リクルートの社内報を担当していた福西さんの本です。





社内報担当は、会社の全員の名前ややっていることを知っている情報屋。



強い会社の味方です。