バレンタインで売る工夫 | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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京都のお菓子やさんのディスプレイ。


3パターンのお内裏様、お雛様が飾られていました。



一時期、子供のためでなく、働く女性が自分のためにおひなさまを買うという購買行動が
注目されました。



ちょっと癒されるというのか、自分ごほうびなのか。




人形でなくともお菓子に印字してあるだけで気分上がります。



同じように、バレンタインデーもチョコでなくおせんべいなど他の商品にハートが
書かれていたり、ハート形ならこの時期に販促しやすい。



私なら柿ピーであっても、ハート形にくりぬいたパッケージにつめてバレンタイン
キャンペーンにすると思います。



バレンタインがきたら、おひなさま、ホワイトデーとオケージョン系が続きます。