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恋愛ものなのですが、違う角度からみると
不動産屋の広告をゲイ雑誌に出し、不動産屋の社長はノンケだけど広告のときにはゲイみたく
見れるような目線と衣裳を着たりとブランド戦略上手だな、なんて思っちゃいました。
そういった意味でこの映画おもしろいです。
アメリカは、男たるものこういうもんだ、という刷り込み社会かな、と思うので好きなら口説かないと的なところに苦しさを感じている男性もいるし、また女性が積極的なので男性がひいちゃうのもわかります。
逆に女性が仕事もって趣味もっていて元気なところは、私も元気をもらいました。