今日はPRコンサルティングをさせていただいているSVAさんで
定性調査を行いました。
目的は、
1.現状の認知度を知る。ポジションを知る
2.これからのPR戦略(媒体を含む)を立案する
このために
現状、他社との比較、などなどを行いました。
ありがたいことに、今回ブログで告知をさせていただいたら
カメラマンプロダクションSlap Stickの代表高橋社長 がきてくださり、リラックスした状態で
ヒアリングさせていただきました。
こういったことを重ねて戦略や新規サービスの検討、既存サービスのブランディングなどに応用できます。
SVAの鎌倉課長、佐藤さんもリラックスした雰囲気をだしてくださったおかげで
重要なポイントに気付きました。
あるサービスの区別がつきにくい
ネーミング、文章だけの説明、フローがないなどがわかり、これからの改善点です。
通常こういうのはPR会社はされていないと思います。
(大手F社がしていないことは知ってます!)
PR戦略の前に、まず現状分析が必要。単にマスコミへのアタックをしらないから、だけで
認知されてない、というワケではないのですよ。
(なので弊社のコンサルティングや実践塾ではやっています)
SVAさんでは、次回に備え、課題が出ました。
スタッフのみなさん大変だと思いますが、慣れの問題。よろしくお願いします。