松原靖樹さんのブログ で、松原さんと神谷が話をするときに出る話題に触れていただきました。
ずばり
テストマーケティングです。
買うか、買わないか?は決めるのはお客様。
松原さん同様、私も積極的な売りはせずにテストマーケティング(本格的な販売も基本ブログ集客+マスコミPR)が終わっても、積極的にするのはマスコミPRと販促の企画くらい。
ツールもつくらないときがあります。
松原さん同様、私も法人にしたのは10月ですが、そもそもPRを事業にしたきっかけは
ある社長からのアドバイス「それ、すごい成果」これで決まりです。
ドッグヨガはやってみたらお客様がいた。
おやこヨガはDVDを買った人からメールが来た。
すべて「やってみた」から始まっています。
私も2008年元旦にマップを書いて、月1回セミナーする。その理由は1人会社の人が楽に受注できるような
しくみと魔法のツールを伝授する、でした。
これをやってみたことで神谷への期待値は、
1.営業を教えてほしい
2.PRを教えてほしい
3.添削してほしい
4.コンサルティングしてほしい
ほか、リクエストをいただきました。
びっくりしたのは、添削。添削って仕事になるんだ!と思ってみたり営業塾、そうしてばS社さんで講師を
させていただくことになりそうで、
今月は他のS社さんで講師をするのですが、
そうだ、学べるところは少ないし、資本たっぷりある会社なら営業が失敗しても痛くないけど
小資本で社長が1人。、社員2人までの会社なら
ロスない営業をしないとつぶれる、
なのです。実際前の共同経営の会社は、悲惨な状態がたくさんありました。
今は3事業をミラクルに動かしていますが、営業ロスがあまりないのでスーパーパートさんと
一緒でなんとかやれています。
(2009年はもっと忙しくなりそう!)
これもセミナーやってみて、わかったことです。
お金を頂戴しながら1年で見えてきたこと。
そう、お客様が決定権をもっているってことです。
松原さん 、ナイスなタイミングでブログにかいてくださってありがとうございます。