出版コンサルティング(そもそもそれが必要とされるとは私の方がびっくり!)
をさせていただいた田中さんからメールが・・
本のまえがきがとどきました。
こなれている。読みやすいし、確かに買わんとまずい!と思わせる。
肉体労働あとで、ぼけーーっとしている頭が、「ピリリ」とおきあがりました。
すごいぞ、田中さん。
大阪でも出版セミナーやらせていただきますが、
自分ブランディングのため、夢のために本を書くとしても、読者が何を望んでいるか?
読者は何人くらいいるのか?
買い手を喜ばせる内容であることがとっても大切。
それが企画に盛り込めるか?どうかが、成功させるためのカギ。
田中さんは、そこをしっかり理解できていた+時代にちょうとマッチしたので出版への道を
進んでいます。