出版セミナー大阪のことをずっと考えていて
編集部の様子をイメージしてもらうと、壁がいかにでかいか?を知ってもらいたいとえらんだのがコレ
週刊誌の編集部の様子をマンガにしたものですが、週刊誌でなくとも
こういう状態。
私が経験したG社さんや編プロさんはこんな感じです。
だから、読んでもらえる企画書にしなくてはならず、
アポとりのコツもある。
(ちなみにPRも同様)
電話も最初の10秒でいかにつかむか?が大事
私も経験者ですが、校了前(最後チェックして印刷②回す前)は、かなりハード。
深夜どころか朝4時なんていうものある。
私のケースは、明け方2時に原稿が出て、朝6時に印刷所戻しなので、神奈川県から
車飛ばして市谷にいったこともあります。
そんなハードな生活している編集者さんの目をくぎづけにするためにはやはり秘策がある。
その秘策を、大阪ではガッツりお話ししますね。
お申し込みは、ayunoheya2000@yahoo.co.jp 小坂さんまで。
出版セミナー
5000円です。
