出版のための傾向と対策 | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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いよいよ大阪ーーと勝手に舞い上がってます。

(小坂さん、いいですよね?)



はじめての大阪。

近いようで、2009年のスケジュールを作ったらすごことになってしまったので

大阪セミナー09年は、開催できるのか?(おやこヨガではいく予定)と心配してます。



だからというわけではないですが、出版、マスコミPRセミナーは、起業されている方

中小企業の方も含めて、この機会をお見逃しなくっ




さて、出版の話に戻ると、



出版社の中にもたくさん部門があって、


例えば


DVDかCDをつけた形式の本ばかりを出版しているところ(T島社の某編集部)

かための新書のみ扱うところ(G研の某編集部)


後追いが大好きなところ(P社)


などなど特徴があります。




例えば私がPRの本を出したいとして、DVDかCDをつけることができなか?と考えて

1番目の編集部に企画提案することが可能。

とってつけたように、CDをつけるのはNG。となるとプレスリリースのひな型をいれるとか、ね。



最近の癒し系のはそういう本がありますね。




たとえばこの本は音楽CDつき。しかも出版社が総合法令出版さん。

めっちゃ固めの会社ときいていますが、思いきったな!と思ってます。

こういう風に本屋をみると、傾向分析ができますね。




普通の営業や大学受験と同じで、傾向と対策はねるべし!