アロマサロンの個別コンサルティングのヒント | 参加費1000円のイベントで20%が定期購入。こころマーケティングコミュニケーション塾

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今日はこれから



会計士さんと打ち合わせ

大手製薬メーカー2度目MTG?(営業)です。

うなされておきました。なんと5時台に・・・



出る日は、出る日、事務仕事日は事務の日と決めています。




実は上に書いたメーカーさんとのアポをすっとばす失態をしているので

お詫びもある。(まずい!)人生初めてのミスパターンです。






明日は、このブログにも書いたEYEさんの個人コンサルティングで現場におじゃまします。

写真の撮り方なども含め、サロンの魅せ方、競合との差別化、CIほかを決めて

営業方法を考えて行動指針をつくる予定。


やること


1.ブランディング(HP表記、ブログ戦略、リスト作成、ターゲットの見直し、カード、リピートを

  うながすツールづくり)

2.営業方法(行動指針までおとす)



立ち上げなので、こういう感じでいきますが、アロマサロンなのですでに商品のライフサイクルで

いえば飽和期になっていると考えています。



飽和期の場合は同じサービスでも切り口を変えた魅せ方をしたり

ネーミングを工夫したり



そのほか、いろんな形で、新鮮なものにみせることが大切です。





すごく簡単にいうと例えばハロウィンのカップを

雑貨として、プリンを入れて、アクセサリーを入れて、カツラをかぶせて・・・と
やるだけでイメージと用途提案が異なります


ブランド感は


伊勢丹、ジャスコ、三越、八百屋、キラキララッピング・・という包みをかえるだけでも中身に

対する期待感がかわりませんか?



ブランドって、三越だったらよさそう!なんて気持ちがあるのです。ひとって。

そのまま魅せるか?なにか巻くか?逆に脱がせるか?



あっという間に変わります、印象。

それによって書い手も変わりますよ。