34週目の検診♪
本当に検診まであっという間
今日はゆうじ君も一緒に検診です。
逆子が治っている気配はしてないので、特に期待せず。
そしたら案の定治っていないー
そろそろ本当にマズイよね
先生に帝王切開の話をされるかと思ったけど、今日はされませんでした。
気になる赤ちゃんの大きさは、1706g。予想だと前回より300gくらい増えて1800gくらいかな、と思ってたけど
でも胴体や足の長さはやはり標準らしいので、逆子の関係で小さく映ってるだけ、この子はきっともっと大きいから大丈夫、と言われました
今日は久しぶりの内診も
久しぶりだと抵抗感が増す。
溶連菌という菌の検査をしました。これは、10人に1人くらいのわりと高い確率で菌を持ってる人がいるらしい
お母さんに影響はないけど、産道を通ってくる時に赤ちゃんに感染して肺炎になったりする可能性があるんだって。
なので、菌に感染している場合は点滴をしながら?お産をするらしいです
結果は次回の検診の時かな。大丈夫とは言っても感染してないといいんだけどなぁ
でも、帝王切開だったら産道を通らないから関係ないか
内診の時に、先生に子宮頸管が短くなってきている、と言われました
子宮頸管とは、手前の子宮の入り口から中の子宮の入り口までの距離のことを言うみたい。
短くなってきているということは、赤ちゃんが早く生まれるかもってことみたいで
内診後、先生が実家が近いなら早めに実家に帰って寝たきりくらいの生活をしてもいいかもしれないと
先生の思いがけない発言にびっくりー
寝たきりって
心と体はこんなに元気なのに
とりあえずは実家に早めに帰る準備もしつつ、なるべく予定がなければ安静にして、家にいられるようにしたいのが本心ではあるけど
ゆうじ君の生活費や私の入院費を銀行でおろしたり、買ったことのない冷凍チャーハンやらおにぎりを大量に買ったり、朝食用にホットケーキをたくさん焼いて冷凍したり
病院の連絡先とかを書いた紙を冷蔵庫に貼ったり
しばらく家を開けると思うと心配ー
いつも電気とかつけっぱなしにするから、戸締まりとかちゃんと出来るかなーとか
って子供じゃないんだから大丈夫か
とりあえず今はまだ実家に帰らず、家で基本おとなしくしております
本当は出かけたい
なのに安静と言われる。しかもゆうじ君は毎晩遅いし土日も仕事ばかり
気が狂いそうなくらいつまらない
でもあともうちょっとだ
今日の検診で唯一嬉しかったのはこの写真

UP過ぎて少し怖いけど
久しぶりに「顔」って分かる写真が撮れました
鼻はわりと高い?
だとしたらゆうじ君似。口はわりとポテっとしてるから私似かな
アゴはゆうじ君の方が出てるけど、この子は出てないから私似。肝心の目はよく分からず。
ほっぺたにもお肉がついて、赤ちゃんらしくなってきた
早く会いたいなぁ