こんにちは
お昼の毒舌コーナー![]()
(前半のみです。後半はいいこと書きます
)
苦手な方は、このへんでごめんなすって![]()
最近、彼が、私にわちゃわちゃ言ってきて、
「めんどくせー!!!!!!」
「しゃらくせーわっ!!!!!」
ってな具合になりました。
別に男がいなくても、まっっったく生きていけるしっ(鼻息荒い)
本当は私、男前なんで

今日もランチ中、
「あー、めんどくさ。
もうやめたくなっちゃうわ」
ってぼーっとしてたんですけど。





ひらめきました
「そうだった
男の人はいくつになっても、
3歳の男の子
」
どんなに理屈のあることを言ってるように見えても、
『僕、すごいでしょ!!!??』
『僕、こんなに頑張ってるんだよ、えらいでしょ!!!??』
『僕のこと、褒めてぇぇええーーーー(心の絶叫)!!!!!』
『なんで僕のこと認めてくれないのぉおおおお
僕、こんなに頑張ってるのに。ひどいよぉ。僕、君に認めてもらうためにすごぉおーーーく頑張ったのに!認めてぇ、褒めて褒めてぇぇぇ

』
それが、彼の本心なのでした![]()
なのに彼が口に出すのは、大人っぽい理詰めの論理思考の言葉![]()
このギャップ、普通、女子にはわかりませんて
(悲しみ
)
そして、認めてもらえない男の人は、夜のネオン街のママやおねぇちゃんに、
『すご〜い
』
『頑張ってるのね
』
と認められに行くのでした![]()
(最近、ネオン街に行けなかった男の人は、
どうやって生きてたのかしら?)
男女のパートナーシップは、
女性がリーダーシップをとった方がいいと言われていますが、
はい、その通りでした。
2人でともに対等にやっていこうと思っていましたが、
男女には特性や得意分野があります。
概して女性の方が、ものごとを大極的、本質的、感覚的、直感的にとらえることができる。
成功しているご夫婦の奥様は、共通点がある。
実は男勝りな部分もありながら、
賢くかわいらしくご主人を操縦している奥様
これからは、そんな女性になっていこう


そのために、再度心にきざみましょう
「男の人はいくつになっても3歳の男の子

」