こんばんは、ようこです

今日は、婚約指輪のお話を。
彼と出会って1ヶ月半で結婚することを決め、
クリスマスイブに正式にプロポーズしていただきました
婚約指輪は、
『MIKIMOTO のパール
』
』って決めていたんです

↑画像はMIKIMOTO さんからお借りしました
(私の指輪のデザインはこれとは少し違います)
(私の指輪のデザインはこれとは少し違います)婚約指輪といえば、今は、ダイヤモンド。
ですが……
日本では実は1970年代のテレビコマーシャルから広く普及したのだそうです。
そもそも婚約指輪の習慣が普及したのは1960年代。
その頃はパールの指輪が主流だったとか。
そう考えると、わずか約50年なんですね。
それはさておき。
私は再婚になるので、
ダイヤモンドの婚約指輪は経験ずみなのです
さらに、ダイヤモンドの普及はつい最近だと知った時、なーんだと思ってしまいました。
商業的な思惑を感じてしまい。
(注:女性の憧れや夢を否定する気持ちは全くありません
私もダイヤのキラキラした輝きは好きですよ
)
)なので。
ここはやはり、日本人なら、真珠じゃないかと。
1893年真珠の養殖を世界で初めて成功させた御木本幸吉さん。
世界に誇る日本のブランドMIKIMOTO 



とても感動するので、よろしかったらぜひご覧ください↓
海外のブランドももちろん素敵ですが、
日本にも素晴らしいブランドがたくさんあります。
日本人だからこそ、日本の素晴らしさをもっと知って大切にしたいです



