先日、息子が四種混合のワクチン接種3回目に行って来ました。
9ヶ月目前での3回目なので、
同時接種でスケジュールを組まれてる方からすると、かなり遅めです。
というのも
長女が熱性けいれんの既往があり
しかも複雑型です。
同時に何本も打つということは
副反応のリスクも上がるということ。
そして何種類も打つと
何のワクチンに反応したか特定できなくなるということ。
医師や看護師の方は
「何かあった場合はきちんと国の救済処置があります」
と言います。
でも、よく考えて。
何かあってからでは遅いんです。
後遺症や死亡に至ってからでは遅いんです。
ならない為の情報が欲しい。
子どもが小さいうちに熱性けいれんを目の当たりにした親御さんなら分かると思うのですが、
熱性けいれんには 単純型と複雑型があり
複雑型は、熱が出るたびに痙攣を繰り返す傾向があります。
しかも遺伝性があり
兄弟が痙攣をした事があると
痙攣を起こす割合も上がるそうです。
そのような経緯があり
下の子が予防接種の副反応で発熱すると
けいれんが起こるのではないかと不安で
同時接種は諦めました。
少しでも大きくなってから受けさせたかったというのが本音です。
そして今回。
嫌な予感的中です。
接種した翌日の午後からぐずり出し
熱を計ると38.3度
寝る前には38.9度とどんどん上がり
3日目の朝には39.3度に!
ただ、インフルエンザが流行り出しており
副反応と分かっているので
受診するのが躊躇われたので
接種した小児科に電話で聞いてみることに。
案の定 副反応だとしたら、受診しても
対処ができない。
熱がまだ上がったり、ぐったりしたり
水分が取れないようなら受診して下さいと言われ
しばらく様子を見ることに。
昼過ぎに39.7度まで上がったので午後に受診しようと思っていると
だんだんと下がり、夕方には38.3度に。
寝る前には38..0度になり
あやせば笑うし、食欲もあり
母乳もしっかり飲めているので
とりあえず山は越えたのかな と一安心しました。
今回はけいれんも無く
熱だけでしたが、それでも
健康だった息子がワクチンを打つことで
こんなに苦しむのなら、もう打ちたく無いな
と思いました。
予防接種の副反応で亡くなった例がたくさんあっても、
その証明が難しく国や自治体にワクチンのせいだと認めさせるのに何年もかかったという方のブログ記事を見ました。
多くは紛れ込み事故だと国は主張し、賠償金を払いたくないのでしょうね。
製薬会社と国が癒着している
ワクチンを打てば打つほど医者も
儲かるシステムが
有り有りと見えるので信用できません。
今、公表されている事故事例は
ほんの一部で、認めてもらえず
泣き寝入りしている人もたくさんいそうで怖いです。
3回も接種は必要なのか?
1回でも免疫がつく人もいるというが
その人は何割くらいなのか?
四種混合でこの強い副反応だったら
もっとキツイと言われてるMRやヒブ
日本脳炎など、受けさせるのが本当に怖くなりました。
定められた回数をきちんと打っていても
免疫がつくのは80%代だと
担当医も言っていました。
副反応が出た親御さんは皆さん不安だと思うのですが、どうされているんだろう…
生後2ヶ月から、同時接種で
あんな短期間で何本も打って本当に大丈夫なのか。
疑問だらけです…