夢小説
昨日の夜中
ふと恋しくて
寂しくなって
温かくなる気持ちで
いっぱいにして
心の穴を埋めたかった
w-inds.のドリーム小説を見てた
自分の名前を当てはめて
w-inds.に愛されてる瞬間が心地よかった
今日も朝から
ドリーム小説を読んで
読む度に
何をやっても満たされなかったあたしの心は満たされた気がしたの
読んでる途中に
彼からのメール
現実に戻されて
苦しかった
嫌な現実がそばにあって
逃げたくなってまた
ドリーム小説を夢中で読み尽くす
ああ、あたしの付き合っている人がw-inds.だったらきっと
あたしはこんなにも幸せなのに。
読む度増えてく
好きの感情
愛しい気持ち
会いたくて
会いたくて
会いたくて
たまらなかった…
w-inds.が抱き締めてくれたら
あたしは幸せなのに
無理だって解ってるのに
馬鹿なあたしは
夢を見る
何度も何度も
読み返して愛された気分になった
ねぇ、会いたい
今すぐ…
声が聞きたい
笑顔が見たい
あたしw-inds.に依存してるね
完璧ツボにはまってる
芸能人なのに
あたしったら可笑しい
でもね
本当に大好きだよ
早く早くこの恋を
終わらせて
w-inds.だけいれば
恋人ぢゃなくても
w-inds.さえいれば
あたしは幸せよ
だって付き合えば
苦しい辛い
もう要らないよ
辛く苦しい恋なんてしない
したくない
ごめんなさい
もう終わりにしよう
あなたとぢゃ
あたしは幸せになれないわ