・人と人との関係は
つき合っている人間が
多ければ多いほど薄れていくもの。
仮に100人の友達がいたって
100人の友達とつき合おうとすれば
毎日会っても100日かかることになってしまう。
友達がたくさんいるということは、
当然ひとりひとりの人間と深いつき合いはできなくなってしまうのです。
・人は生きていることがすでに
誰かに迷惑をかけているのである
・ひとりでいるのが怖くなるような
たくさんの友達よりも
ひとりでいても怖くないと思わせてくれる
何かと出会うことのほうがうんと大事な気が今になってするんだよね。
・友人らしく見える人たちとは
たいてい友人ではなくて、
そう見えない人がたいてい友人である。
・仲がいいってのは喧嘩しないことじゃない。どんなに喧嘩しても仲直りできることだ。
・人を信じると言うことは、
悲しみを知ると言うこと。
人を裏切ると言うことは、
後悔を知ると言うこと。
優しくなると言うことは、
人の痛みを知ることだ。
どっかから引用。
個人的には結構感動した。
なんか今なにかとよくわかんないんだよね………
これら見ればなんのこと言ってるかわかると思うけど、一応言ってみる。
『親友ってなんなのか』
親しい友と書いて親友。でも世間一般の親友はちょっと違うよね。
文字的には親しけりゃ親友、世間一般ではなんか一番の友達が親友みたいな。
そもそも一番の友達がだれなのかすら私にはわからない。
小学校の時は、ちょっと悲しいけど6年間で6人くらいしか友達いなかった。
その中でも、4年生以外全部クラス一緒で、保育園のころからも一緒で、家も近くて、親も職場が昔一緒で、お母さんのお兄ちゃんが私の父の友達で、お母さん同士誕生日が一緒という、奇跡のような奇跡じゃないような関係?の子、その子が私にとって一番の友達でした。
今はクラスも離れちゃって、部活も違って、家も遠くなっちゃって、なかなか話さないけど。
その子にも他に友達ができた。
もちろん私にも。
しかし今でも仲良いです。
でもね、私にとってもその子にとっても、一番の友達はお互いじゃなくなったことだけはたしか。
私にとっての一番の友達、それはだれか。
わからない。
みんな平等に好き、それはまずありえないと思う。
いや、友達はみんな好きだけど、あの子よりこの子の方が好きってのがあると思うって意味ね。
ってか塾あるんで、続きは夕方にでも…
中途半端でごめんなさい。
許してちょんまげー☆
…………………
さよーなら(´・ω・`)
ってかこれ書くのに2時間かけてたことに気付いた。