恐ろしい夢 | ハッピー♪のブログ

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日常生活で起きた出来事やアニメなどについて書いていきたいと思います♪

暇なときに更新します!

最近更新頻度がかなり高いです。一日に3回とか?

昨日(今日?)の夜中に見た夢。夜中に目が覚めた時は鮮明に記憶が残ってたのに、なぜか今はほとんど忘れてる。

ちょっと物語風に語ろう。



舞台は真夜中の無人の洋館。

私はなぜここにいたのかわからない(夢だからあたりまえ!)。目が覚めたらこんなところにいたのだ(つか、寝てるし)

先ほどから怪奇現象ばかり起こっている。というか現在進行形で。

そう、目の前で少女が人形遊びをしているのだ。

普通だと思っただろう。しかし、少女が遊んでいる人形を見てそう言えるやつはどうかしている。その人形は……

血にまみれている。

そしてよく見ると、頭と手足が人間の手足ではないか。もっとよく見ると、奥の方に人間が山のように積んであるではないか。

少女は人形からその人間の山に目を向けた。そして一人の男性?を引きずり出した。

すると、少女は笑いながらその男性の手足を引きちぎった。男性は恐ろしい悲鳴をあげた(気がする)。そして最後には頭を…

この少女、なんて力の持ち主なんだ…

そして引きちぎった手足と頭を、胴体だけの人形にくっつけた。

そしてその少女がこちらを振り返った。だんだん距離を縮めてきている。少女は相変わらず不気味な笑みを浮かべている。

すると少女が私に飛びかかってきた。

腕を、人間とは思えない力でひっぱられる。まずい……ちぎれる…!

と思ったところで目が覚めましたとさ。ほんの少しの出来事だったけど、結構長文になっちゃった。これでもほんの一部。

あともう一つ。これも物語風に。


舞台は真夜中の無人の洋館(またかよ!)

私はなぜここにいたのかわからない。目が覚めたらこんなところにいたのだ。

私はだれもいない暗い廊下を歩いている。ふと足を止めると、後ろから足音が聞こえた。

その足音は少しずつ近付いてきている。

すると、その足音の主は急に走り出した。ものすごい速さだ。

足音がすぐ後ろまで来て、その足音の主が私に飛びかかってきたそのとき!

目が覚めた。

恐ろしい。結構リアルだった。

これ本当の話。飛びかかってきたとき、確かに感覚があった。夢って感覚ないはず。

手を引きちぎられそうになったときも感覚なかった。

なのに飛びかかってきたときだけ感覚があった。気配もあった。

まさか、本物の幽霊……?

この夢のあと、すぐに目が覚めた。心臓がなぜかすごいバクバク鳴ってた。

そのあとの夢は覚えてないけど、ほのぼのしてた。

以上、心臓に悪い話でした~!