偶然目にした、新聞のコラムの中の
興味をそそる文字。

『アラスカ』『星野道夫』『野生』

映画
『あたらしい野生の地  リワイルディング』の
紹介の記事でした。

記事を書いた管啓次郎さんが
このオランダのドキュメンタリー映画を
知るきっかけが、アラスカに訪ねて行った
故・星野道夫さんの親友の写真家だったそう。

地球再生のヒントが隠されていると言われる
この映画の予告編は
こちらから観ることができます。



その自然の偉大さや
そこで息づく命の圧倒的な力強さと美しさに
心が震えました。

息を飲むような美しさ、なんて言いますが
本当に、息をするのを忘れてしまいそうな
美しい世界が広がっています。




偶然のように出会った
前記事で紹介した本もこの映像も
目にしているだけで
心清らかに、魂が洗われていくようです。

きっと
今の私に必要なものだったのでしょうね。

食べたものが体をつくるように

目にするもの、耳にするもの等
五感を通して取り入れるものが
心や魂をつくっていくことが
よくわかります。

世の中の辛い真実を知ることも大切。

でも、それ以上に
この世の美しいもの
希望や喜びに満ちたものに触れることを
大切にしていきたいと思います。




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