- 夏の朝。
- 猫達をベランダに放牧する前
- さっとその床に目を走らせます。
- 虫さんの姿を見つけたら
- 猫達に見つかる前に、外に放ちます。
- 一番多いのは、カナブン。
- よく、ひっくり返ってジタバタしてます。
- クワガタ、カミキリムシ
- あっ、アオダイショウがいたことも・・。
家の中に入った虫さん。
蚊とコバエ以外は、キャッチ&リリースです。
担当は、ワタクシ。
だからと言うわけではありませんが・・・
最近買った本。

- その道のプロに聞く生きものの持ちかた/松橋利光
- ¥1,620
- Amazon.co.jp
そのタイトル通り
いろいろな生きものの持ちかたが
書いてあります。
身近な虫やペットから、爬虫類。
ゴキブリやナメクジまで・・。
そして、危険生物!!
タランチュラ、すっぽん、アナコンダ
ワニの持ちかたまで。
まあ、一生持つことはないでしょうが。
一番間違っていたのは
蝶の持ちかたでした。
いつも
親指と人差し指で摘んでいたので
指に鱗粉がついていましたが
あれって、実はとても大切なものだったようです。
雨水をはじいたり
蜘蛛の糸に引っかかった時に
外れやすくしたりする役割が
あるそうです。
で、蝶の持ちかた。
手の脂が付かないように
人差し指と中指の間に羽を
はさむのが良いそうですよ。
正しい持ちかたを知る事で
相手を無駄に傷つけることなく
自分もまた、傷つかずにすみます。
相手を良く知り、理解することが
共生への第一歩。
この本を読んだことで
いろいろな生きものへの
愛おしさが増してきたように感じています
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