娘、中3、受験生。

先日、最後の三者面談へ。

受験する県立高校を、決めてきました。


全然余裕があるわけではないのに、何故かのんびり。

危機感もなく、アニメなんか見て。

そんな話を、先生にしたところ・・・。

『アニメは、終わるまで封印だな。

 本当に行きたいのなら、それなりの覚悟が必要だぞ。

 受験は、そんなに甘いもんじゃないぞ。』


自分へのメッセージとも感じた、その言葉。


『覚悟』


何かを成し遂げたいと思ったら、それなりの覚悟が必要だってこと。



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ワタシ 『猫に ご飯あげた?』

ダンナ 『話が出来るんだから、自分で聞いてみれば?』


悪意のある言葉。

アニマルコミュニケーションを信じていないんだな・・・、そう思った。

正直、ムカッとくるし、傷つきもする。


身内でさえこのありさまで

ましてや、世間一般で言えば、まだまだ眉唾の世界なんだろうな。

中には、インチキや詐欺師まがいの物言いをする人もいたりして。


その言葉に、傷つく自分は・・・まだ、覚悟が足りないのかな。


信じる信じないは、その人の問題であって。


ぶれない強い心。

自分の気持ち、感じたことを大切にして

地に足を着け、信じる道を進む。


必要な時に、絶妙のタイミングで、メッセージは届く。

さまざまな形をとって。


今回、先生から娘へのお話は、私へのメッセージだと思った。

目には見えないけれど、私をサポートしてくれている存在からの。



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さて、娘。

昨夜は、『明日、ママがいない』見てたよなぁ~。

まさか、アニメじゃなければいいなんて、思ってないよね!?



まめ) その可能性は、高い!