娘、中3、受験生。
先日、最後の三者面談へ。
受験する県立高校を、決めてきました。
全然余裕があるわけではないのに、何故かのんびり。
危機感もなく、アニメなんか見て。
そんな話を、先生にしたところ・・・。
『アニメは、終わるまで封印だな。
本当に行きたいのなら、それなりの覚悟が必要だぞ。
受験は、そんなに甘いもんじゃないぞ。』
自分へのメッセージとも感じた、その言葉。
『覚悟』
何かを成し遂げたいと思ったら、それなりの覚悟が必要だってこと。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ワタシ 『猫に ご飯あげた?』
ダンナ 『話が出来るんだから、自分で聞いてみれば?』
悪意のある言葉。
アニマルコミュニケーションを信じていないんだな・・・、そう思った。
正直、ムカッとくるし、傷つきもする。
身内でさえこのありさまで
ましてや、世間一般で言えば、まだまだ眉唾の世界なんだろうな。
中には、インチキや詐欺師まがいの物言いをする人もいたりして。
その言葉に、傷つく自分は・・・まだ、覚悟が足りないのかな。
信じる信じないは、その人の問題であって。
ぶれない強い心。
自分の気持ち、感じたことを大切にして
地に足を着け、信じる道を進む。
必要な時に、絶妙のタイミングで、メッセージは届く。
さまざまな形をとって。
今回、先生から娘へのお話は、私へのメッセージだと思った。
目には見えないけれど、私をサポートしてくれている存在からの。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
さて、娘。
昨夜は、『明日、ママがいない』見てたよなぁ~。
まさか、アニメじゃなければいいなんて、思ってないよね!?
まめ) その可能性は、高い!
