先日のこと。

久々に娘を誘ってお散歩へ。

場所は、車で数分の 川沿いのお散歩コース。




途中

何やら、娘がしきりに『カムが怖い、カムが怖い』と、笑ってる え?




一体、何のことやら!?




あっ、これか!!




『オオカミが来た~!!』

って感じでしょ、影が・・・ 笑汗




そんなこととは露知らず、鼻歌まじりのカムイさん 音符はーと

ごめんね、ピントが娘の足に合っちゃった~てへ


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



夜だけ室内犬の生活になってから、またカムイとの距離が縮まった気がして。

それは、娘も同じかも・・・。

とは言っても、特別可愛がっているわけでもなく。


ガウガウ時代のカムイと接して、娘はどうしても受け入れられなくて。

亡くなった先住犬との関係が、とても幸せなものだったので

あまりの違いにショックを受けたよう。

その後は、部活や勉強(?)にも忙しく、外飼いのカムイとは接点もなく。


まあ、娘には無理を言って、カムイを家族にしたわけで。

そんな経緯もあり、少しでも娘が受け入れている様子を見るのは

とても嬉しいのです。


先日の晩。とうちゃんの部屋。

カムイが、どこにもいない・・・。

探したところ、人恋しかったのか、娘の部屋にいたカムイ。

勉強している娘の足元から、1mほど離れたカーペットの上。


母 『いつからいたの?』

娘 『少し前から。』

母 『部屋から出す?』

娘 『別にいいよ、出さなくても。』

母 『ベッドに乗っちゃったら、どうする?』

娘 『それは、絶対ダメ!!!』

母 (ドッキ~~~~~ンハート*汗


ひと月程前のこと。




こ、この写真は、絶対に見せられない・・・どーん




カム、謝っても許されないかも汗

だから・・・、黙っておこう てへ