やってきました。

猫達のワクチン接種の季節が。


一度に連れて行くには、肉体的にも経済的にも厳しいので

月をまたいで、数ヶ月かけて。


まめが白血病キャリアのため、3種混合ワクチンを打った

その1ヶ月後に白血病ワクチンも打ちます。

3種混合と白血病ワクチンを同時に接種しないのは、

ワクチン誘発性肉腫(悪性腫瘍)のリスクを避けるため。


白血病ワクチンを打たないのは、キャリアのまめと

陰転したシナモン、持病のあるミューミュー。

ちゃんと管理しておかないと、誰が何を打ったのか

わけわからなくなります・あせる・・



で、第一弾。


茶々丸 (11才 男子)
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


ニンニン (10才 男子)
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


コジコジ (8才 男子)
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


まめ丸 (1才10ヶ月 男子)
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


男子はね、女子に比べると楽チンです。

キャリーバッグに入れるのは。

女子は、さて出かける準備を・・・って時には

既に隠れてますから。
女の勘は、鋭いですよ~キラキラ


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



まめ丸。


今回も、念の為、白血病の検査をしてみました。

もしかしたら・・・なんて望みをかけてみたけれど

結果、やっぱり陽性。

前回よりも、色がはっきりとしていたって。


再度、インターフェロンの連続投与の治療も考えたけれど

先生曰く。

陰転ににこだわるよりも、発症しないようにストレスを減らし

免疫を高めるようにした方がいいと。


そう。

確かに、陰転にこだわってました。

今回検査をしたのも、やっぱり

まめが白血病キャリアだなんて、認めたくなかったから。


インターフェロンの治療も、陰転の確率はとてもとても低いのでしょう。

もちろん、ゼロではないのだろうけれど。

きっと始めたら、引き際が難しい。

まるで、不妊治療と同じように。


でも、これで現実をしっかりと受け入れて

次の手を考えようと思って。

先生と相談しながら、サプリを検討しています。

白血病、発症させないぞ~!!


とは言うものの

命の価値は長さだけではなく。


大きな宿題を持って生まれてきた、まめ丸。

まめが

『充分に生ききったよ。あ~、楽しかったビックリマーク

そう言って旅立てるよう、全力サポートです。



帰宅後。

疲れたね、まめ。
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


コジもね。

動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。


そして、チョビ・・・チョビ??
動物の心を感じながら・・・はぴはぴな日常。

そう、ハハが勘違いして

逃げ惑うチョビを捕獲して、キャリーバッグへ。

で、その後

『あっ、チョビは連れて行かないんだった・・・でへへっにひひ

っと、リリース。


無駄にドキドキドキドキさせちゃって

ごめんよ、チョビたん音譜