正確には、噛む・噛む・噛む・カムイ。
3回噛まれました、久々~に![]()
もっと正確に言うと、
『噛む』というよりは、『歯を当てた』・・・ですね。
全然痛くはなかったです。
ハエがとまった感じ・・・![]()
いや、ハエとぶつかった感じ![]()
頭の周りで飛ぶハエを手で追い払う時に
たまたまぶつかってしまった時の感触。
カムイ、かなり手加減してくれました。
どうして、こんな事になったかというと・・・
そうそう、一昨日の朝
カムイととうちゃんがお散歩から帰って来た後のこと。
いつもは、庭で体を拭くのに、
その日は早々にデッキのベッドに座ってしまったカムイさん。
とうちゃん、庭からタオル片手に叫びます。
『カム~、おいで~』
・・・微動だにしないカムイ![]()
次に、デッキにいたハハにこう言います。
『カムイの首輪を掴んで立たせて。そうすれば、来るから。』
工エエェェ(´д`)ェェエエ工・・・と思ったものの、何故かやっちゃいました。
初めは、カムイさん、立ち上がりました。
そして、奥のベッドへ移動![]()
もう、この時点で、嫌だ
って言ってるんですよね、カムイさんは。
それなのに、また、しつこくやっちゃいました。
で、再度、手前のベッドに戻ったところで
『キャヒ~ン』と鳴いて、
噛む・噛む・噛む・カムイ・・・となった訳です。
正確には、
当て・当て・当て・カムイですね。
今、こうして、記事を書いていても
どうしてあんなことをしてしまったのかわかりません。
カム、ごめんね~~~![]()
ハハが悪かったよ~~~![]()
![]()
すぐに、その場で謝りました。
カムイさんだって、噛みたくなんてなかったのにね。
ハハ、反省です。
そして、とうちゃん曰く。
『や~い、信頼されてないんだ~。』
ムカッ![]()

