数年前、今は亡きラッキーとのお散歩の時の出来事しっぽフリフリ


土留めのコンクリート脇の歩道を歩いていると

しきりに前方を気にするラッキーわんわん


ひらめき電球ん・・・あっ、ヘビだぁ~~~ラブラブ


そこには、1メートルくらいの青大将ちゃんが、

ニョロニョロとお散歩(?)

こちらに気付いていないらしく

そのまま、しばらくの間、みんなでお散歩音譜

なんとも不思議な光景。

楽しかったなぁ~にひひ


でもね、やっぱり気付かれました。

すると、土留めのコンクリートの水抜きの穴に頭を突っ込み

そのまま、じーっとしています。

身体は、殆どが穴の外。


正に、『頭隠して、尻隠さず』クラッカー


その姿は、『あ~やれやれ、上手く隠れたぞ』という

安堵感でいっぱい。

もう、可笑しいやら、可愛いやらで恋の矢


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


こんな事もありました。


帰宅して、駐車場から玄関に歩いていくと・・・

玄関から、ものすごい勢いでヘビさんが駆け抜けて行きました。

突然の出来事に、心臓バクバクですドキドキ


ヘビって、あんなに早く走れるんだ・・・

って言うくらいのスピードでした。

半泣きで、ぎゃ~あせるあせるって逃げていく感じ。

玄関付近で、まったりお昼寝でもしていたのでしょうか?

向こうも、びっくりしたのでしょうね。

脅かちゃって、ごめんね汗



ヘビ苦手っていう人、きっと多いと思います。

でもね、

きっと、人間苦手っていうヘビさんの方が多いと思いますよにひひ


ヘビが苦手でも、構いません。

でも、彼らがそこで生きていくことを否定しないで欲しいのです。


間違っても、その姿を見ただけで、石を投げるような真似だけは

しないでくださいね。

親がやると、子供も真似しますよ~あせる


これは、ヘビだけに限ったことではないのですけどね汗