その①で書いた「信用について」を記憶に残ってる分を出しちゃおう。
詳しくはノートに書く。
ブログには思い出すきっかけとして。
これから書く内容は全て、私の記憶にある部分を自分なりの解釈と気付きでまとめてあるものだと言うことを忘れないでね
世の中の流れで、嘘をつけない時代になってきた。
お客様から直接お金をいただくにあたって、お金が動くかどうかは、信用がバロメーターとなるんだよ。
そこには、有名だろうが無名だろうが関係ない。
どれだけ、お客様から信用を得られたかで決まる。
その信用っていうのは、嘘偽りなく本音で付き合ったか、だ。
簡単にまとめると、こんな感じ。
でも、自分は「信用」って言葉がしっくりこなかった。男の人の言葉だなーって。
西野さんの話を聴きながら、これはとても良い話だから、インプットしたいと思ってどうしたら自分にすっと入ってくるかなって考えたさ。
ひらめいた。
女性は「信用」を「愛」に置き換えたらいいんだって。
「信用」も「愛」も言ってることは同じなはずだけどね。こっちが受け入れやすかったんだよな。
仕事には「愛」が必需品ですよー。ってのが。
たまに読み返せるようにしとこう