細胞診をして、その結果を待つこと2週間。
この日は親友A子が「一緒に行ってあげる!」と、病院に付き合ってくれました。
診察室に入ると、先生が
「ガンの疑いという結果で、ハッキリしないんだよね」と。
「だから、もうちょっと太い針で再度調べてみましょう」と。
もうそれが恐怖で、凄くドキドキしました。
この日は親友A子が「一緒に行ってあげる!」と、病院に付き合ってくれました。
診察室に入ると、先生が
「ガンの疑いという結果で、ハッキリしないんだよね」と。
「だから、もうちょっと太い針で再度調べてみましょう」と。
もうそれが恐怖で、凄くドキドキしました。
「麻酔するからそんなに痛くないと思うよ」
とは言われたものの、もうドキドキ☆
麻酔は痛かったけど、確かにそんなには痛くないかも、、、
が、もう一回やりますと言われて、油断してたら、今度は痛かったT^T
もうやだ、、、痛過ぎる(T ^ T)
そしてまた、検査結果を待つことになりました。
「なるべく早く出してもらうからね」と先生。
それから数日、私の中ではきっとガンなんだろうなぁと思ってました。
ダーリンは『きっと大丈夫だろ』という感じ。
この時点ではまだ母には言ってませんでした。
余計な心配かけて彼女の免疫力を下げてもなんだしね。
そしてまた一週間の結果待ちでした。