結論から言うと、前回、みてもらった時から、自分自身が大きく変化したなぁ、と感じていたので、今回みてもらって、より本質に沿った生き方ができてるかも!って嬉しくなりました。
この一年で、自分の好きなこと、嫌いなこと、やりたいこと、やりたくないこと、そのやり方、みたいなものを、かなり自問自答して、何度も自分に問いかけをし続けていった結果、今、描いている仕事や私生活のスタイルが生まれ、それがやはり私らしいんだな、っていうのが再確認された、という感じ。
例えば、仕事のスタイルでいうと、私は組織の中で働くよりフリーでやったほうが断然いい!とか。
空間、仕事をする場所は問わないけど(例えばある日は、家で、ある日は、カフェで、ある日はどこかの会場で、など)、時間はしっかり自分がここ、って決めた時間帯でやりたい!とか。
まさにその通り!
って感じ。
これからの仕事、こういうスタイルでやっていきたいなぁ、って思っている内容が、まさにドンピシャでした!
これってすごく自分の自信につながるんですよね。
こうしたいなぁ、あーしたいなぁ、と自分では思っていても、それが、本当に自分にとっていいのかなぁ?って悩むことも時々あると思う。
それが、こうやって、みてもらうことで、お!やっぱり良かったんだ!っていう後押しになる。
そしてそれが自分のモチベーションや原動力になる

もうひとつ算命学の嬉しいところは、タイミングや時期までわかるということ。
積極的に動いていってもいい時期、ちょっと受け身になっていったほうがいい時期、っていうのが、月や年単位でわかる。
これって、なかなか自分の直感でわかりづらかったりすることもあるから、こういうのがわかるのもとてもいい指標になる。
依存しすぎず、上手に算命学を使って生きるって、人生をより一層楽しめる秘訣だと思うなぁ。
自分をしっかり見つめて出した今後の方向性が算命学でも一致してるってことは、それだけ自分で自分のことがよくわかっているっていう証拠だから、変に算命学に依存することはないよね。
算命学だけでなく、何にも依存することなく今後もしっかり自分と対話していけばいいっていう自信になる。
でも、サポートの一つとして上手に使うと、とてもいい刺激になる。
ゆきさんは、本当に算命学を心から楽しんでいて勉強熱心なので、みんなが知ってる有名人とかの話を例題に出して聞かせてくれたりするからわかりやすいし、楽しい!
やっぱり楽しんで進んで勉強できることって、頑張って努力するのとは質が違うので、その人の強みであり、広がり+深さが全然違うと思う。
また今後も節目節目で、ゆきさんにみていただこうと思ってます
