懐かしい夏休みの思い出を思いながら葉月もう終わるそれぞれの懐かしい夏休みがあり今こう日々がある蝉の声を聞きながら明け暮れた日あれから時は流れて行った追われるのは変わらず今を生きて重ねゆく年月に後悔はあるのか太陽の日差しも少し斜めから差し込みカーテンを揺らす明かりが少し眩しい。明日からは新しい月にそしてあの日々に照らされるようなおもいがあり…