薔薇の時期が迫ってきた
新芽が伸びてきている
よく考えると
もう半月ちょいで
五月の初夏
早いと五月の
初旬に咲きはじめる
薔薇は
切り花用は
また違うと思いますが
庭用は、
原種
モダン
オールド
イングリッシュ
他
に分けられる
いろんないいところを掛け合わせたり
接ぎ木などで
新しい品種を作っているらしい。
とにかく香りが良いのは
オールドローズ
ザ薔薇の香りです。
わたしの好きなこと
バラを育てること
最初に育てたバラ(ピエール・ド・ロンサール)
が思いのほか綺麗だった事に気を良くた事がきっかけ
なんとこの画像にはないけど。
誰もが知っていて見たことあるはず。
特にガーデニング好きな方は。
モダンローズで
淡い桜色中心が濃いピンク
香りは余りないが
花持ちが良くて
見栄えが良く育てやすい。地植えの場合
とにかく大きく育つ。
みんなが可愛いっていう
バラです。
この薔薇はとても香りのいい
イングリッシュローズ
オレンジ
パットオースチン
とても丈夫で
育てやすい。
イングリッシュローズで
香りも良く濃いティーの香り
濃い色が薔薇っぽいイメージじゃないですか?よくお花屋さんで見るあの薔薇色。
ですがこれもイングリッシュローズ
最初はディープカップからクウォーター咲きになります。色の変化も楽しめる。
メアリーマグダリン
一番好きなローズ
こちらもイングリッシュローズ
薔薇の香りというより
ティーの香り
優しい独特の癒しの香り
手でほっぺを抑えるようにして
真ん中にアイが出てくる。
育てやすいし
イングリッシュローズは
四季咲きといって
年間を通じて3回か4回咲きます。
最初は初夏
五月は一年の中でも一番綺麗に
香りも良く
花も大きいです。
2、3か月休んで
また咲きます。この薔薇は
毎回綺麗に咲く貴重な薔薇ですよ。
大きくて綺麗な黄色
だけど、去年枯れてしまった


好きだったのに
ごめんなさい。
暑い夏に
水切れしてしまった。
実は、薔薇って手をかけた分だけ綺麗に咲きます。
良く大変じゃないのって聞かれますが
やる事をちゃんとやれば
いいだけ
だけど
猛暑に水切れは
やばいです。だいぶ枯れてしまいました
冬の剪定12月ごろに短く切る。葉っぱを残さない。何故なら菌や病気虫の卵が越冬するから。切る事で活性化して
植物はよく育つ。仕立てたい形をイメージして切るのがいい感じ。
肥料をやるとかできればきちんと虫の予防すると完璧。手をかけた分だけ綺麗に。
女子と一緒ですよ。
また時間のある時に詳しくお伝えします





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