石川県の支援体制
私も、東北・関東大震災の支援をしたいです。
そういう気持ちになったのは、職場の人たちの冷たい態度がきっかけです。
ある意味、どうもありがとうございます、です。
石川県金沢市近辺(白山市、野々市町等)で支援物資などを送る機会がある方。
情報をお寄せ下さい。
なお、現在は個人的に支援物資を送ることは困難だそうです。
※以下、石川県のホームページより転載
東北地方太平洋沖地震に係る救援物資について
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kousei/tohoku-jishin.html
企業・団体等の皆様へ
○無償で救援物資を提供いただける企業・団体等の皆様には、下記の窓口にご相談してください。被災県と調整し、受入先等をご連絡いたします。
相談の際は、種別、数量、提供希望先、提供可能日時等をお知らせください。
※送付先が決まりましたら、緊急通行車両確認標章の交付、災害救助車両の高速道路料金の無料通行証明の手続きを行ないますので、車検証の写しを 準備願います。
救援物資相談窓口専用ダイヤル:076-225-1766
石川県健康福祉部厚生政策課:FAX 076-225-1409
【Email】 kousei@pref.ishikawa.lg.jp
個人からの救援物資について
○被災地では、搬送による混雑等を避けるために、当分の間、個人からの救援物資を受け付けできない状況にあります。
何卒ご理解を賜りますようお願いします
地震に関するお知らせ
ピグともの風ちゃんのブログより一部転載です。
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地震・津波被害に関する最新情報
【災害伝言板】
DoCoMo http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi?es=0
au http://dengon.ezweb.ne.jp/service.do
SoftBank http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html
WILLCOM http://www.willcom-inc.com/ja/info/dengon/
e-mobile http://dengon.emnet.ne.jp/
NTT-Web171 https://www.web171.jp/
Google Person Finder 2011 http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja
【避難所】
全国避難所マップ http://animal-navi.com/navi/map/map.html
23区避難場所 http://cgi.mobile.metro.tokyo.jp/aps/tosei/bousai/hinan.html
宮城県避難場所 http://www.pref.miyagi.jp/kikitaisaku/wagayade/hinan_bash
福島県避難場所 http://www.bousai.ne.jp/vis/jichitai/fukushima/refuge_fra
岩手県避難場所 http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?of=1&ik=0&cd=28306
東京都内避難所一覧(Googleマップ) http://bit.ly/g5l5PO
各種情報: 津波警報・注意報(気象庁) http://www.jma.go.jp/jp/tsunami/
全国鉄道運行情報(NAVITIME) http://www.navitime.co.jp/train/
道路交通情報(国土交通省) http://www.mlit.go.jp/road/roadinfo/
節電
東京電力は節電の呼びかけをしていますね。
先ほど大臣の呼びかけでもありました。
・使っていないコンセントは外す。
・温水便座を切る。
ひとりのほんの少しが大きな支援になります。
ハピもいつもより早めにパソコンを切ろうと思います。
皆さま、節電のご協力をお願い申し上げます。
未成年者と募金
「募金はどうやってするの?」と話しかけられたので「このエリアのショップでアイテムを買うと、アメーバが日本赤十字社に送ってくれるんだよ。」と教えてあげた。
すると「おお!!じゃあ、親に聞いてみる!!」とその子は言った。
恐らく未成年だろう。そしてお金を使うことに関して「親の了承を得るという」教育を受けているようだ。
残念ながら親御さんはピグで募金をすることに賛成してくれなかったらしい。
しかしその子は「自分は募金をしたい気持ちでいっぱいです。大人になったらゼッタイに募金をする!!」と大変力強く言っていました。
先ほどハピブロで募金に関しての意見を述べたばかり。心が温かくなりました。

人の生き死にを賭け事にする子供もいれば、被害に遭った人のために何かしたい、募金をしたい、と心から思う子供もいる。
全ての子供たちが同じなのではなく、一部の子供たちが非常識な行動をしているのかもしれない。
そのような子供たちを注意することも大人としての責任だと思う。

偶然私が入ったエリアでは、真剣に情報交換を求める声が多数聞こえました。
ふざけあって遊んでいる人たちのいるエリアもあります。
善良の赤い風船が青い空にたくさん上がりますように。
ピグにて義捐金受付
http://ameblo.jp/pigg-staff/entry-10827716684.html
これってよいことなのでしょうか??
散々「ダメーバ」として叩かれているサイバーエイジェント。
まだ、日本赤十字社からの了承を得ていないのに「広場」を開設し、アイテムも販売し、お金を集めている。(言い方が悪くてごめんなさい)
「(予定)」ではなく、確実に日本赤十字社が了解してから発表しても遅くはないのではないでしょうか。
このような被災状況の中でも、義捐金と称してお金を騙し取る詐欺行為があるのも事実です。
ましてやピグは小学生から高校生まで、未成年者がたくさん利用しています。
もう少し冷静に大人として時間をかけて対応策を考えてもよいのではないかと思います。
「情報交換広場」と銘打って、まるで地震をイベントのように考えていませんか??
そのような行為は非常に不謹慎です。実際、その広場には人の生き死にを「賭け」て遊んでいる人がいたというではありませんか。
ピグでのチャットは文字として履歴に残りません。
そんな情報広場よりも、スタッフブログにコメントとして状況を書き込んだ方が、文字として認識できるし、非常識な書き込みをした人が誰であるかもわかります。(追求も出来るしID削除も可能です。)
文字として表すことも社会的な責任であると考え、子供たちに正しい考え方を教えるべきです。