未成年者と募金
ピグの地震情報交換広場に行ってきた。
「募金はどうやってするの?」と話しかけられたので「このエリアのショップでアイテムを買うと、アメーバが日本赤十字社に送ってくれるんだよ。」と教えてあげた。
すると「おお!!じゃあ、親に聞いてみる!!」とその子は言った。
恐らく未成年だろう。そしてお金を使うことに関して「親の了承を得るという」教育を受けているようだ。
残念ながら親御さんはピグで募金をすることに賛成してくれなかったらしい。
しかしその子は「自分は募金をしたい気持ちでいっぱいです。大人になったらゼッタイに募金をする!!」と大変力強く言っていました。
先ほどハピブロで募金に関しての意見を述べたばかり。心が温かくなりました。

人の生き死にを賭け事にする子供もいれば、被害に遭った人のために何かしたい、募金をしたい、と心から思う子供もいる。
全ての子供たちが同じなのではなく、一部の子供たちが非常識な行動をしているのかもしれない。
そのような子供たちを注意することも大人としての責任だと思う。

偶然私が入ったエリアでは、真剣に情報交換を求める声が多数聞こえました。
ふざけあって遊んでいる人たちのいるエリアもあります。
善良の赤い風船が青い空にたくさん上がりますように。
「募金はどうやってするの?」と話しかけられたので「このエリアのショップでアイテムを買うと、アメーバが日本赤十字社に送ってくれるんだよ。」と教えてあげた。
すると「おお!!じゃあ、親に聞いてみる!!」とその子は言った。
恐らく未成年だろう。そしてお金を使うことに関して「親の了承を得るという」教育を受けているようだ。
残念ながら親御さんはピグで募金をすることに賛成してくれなかったらしい。
しかしその子は「自分は募金をしたい気持ちでいっぱいです。大人になったらゼッタイに募金をする!!」と大変力強く言っていました。
先ほどハピブロで募金に関しての意見を述べたばかり。心が温かくなりました。

人の生き死にを賭け事にする子供もいれば、被害に遭った人のために何かしたい、募金をしたい、と心から思う子供もいる。
全ての子供たちが同じなのではなく、一部の子供たちが非常識な行動をしているのかもしれない。
そのような子供たちを注意することも大人としての責任だと思う。

偶然私が入ったエリアでは、真剣に情報交換を求める声が多数聞こえました。
ふざけあって遊んでいる人たちのいるエリアもあります。
善良の赤い風船が青い空にたくさん上がりますように。