のら なり
昨日の夜。偶然、ピグともの なり のことが思い浮かんだ。
「ニート」とかいって、仕事がないか、忙しくしているかのどちらかだろうな、と思った。
それから少しして なう を見たら、まじょこが なり のことでつぶやいていた。
まじょこ 「のら(なり) のパワーをキャッチできるか?」
ハピ 「キャッチできるよ」
それだけなのだが、嬉しかった。
まじょこと同じ時間に、同じ人(なりだけど)のことを考えていたとは。
ハピも白魔女門下生として腕を上げたな。(自画自賛)
なりのことを思い浮かべたのは本当に偶然。
今思うとそれは、まじょこが「送信」してきた「パワー」なのかもしれない。
それを瞬時に「受信」できたハピ子。
偶然とは言え、こんなこともあるんだな。(感心)
さて。なり本人はどうなのだろう。
のんびりと生きているんだろうな。
ただなんとなくそんな気がする。
今日もどこかでうざく生きている。
是☆
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【なう メモ】
まじょこ 「門下生ハピょ、のら の電波をキャッチできるか?(耳「なり」以外で笑) ちょっと、心配なのだ。のら 鈍感で阿呆だから パワー送っても、無味無臭でおもしろくないのだ是。。 ちょいと 気掛かりでね…ま、むしけらだからどーでもいいけどぉ」
ハピ 「キャッチ出来てる☆多分仕事がヒマ過ぎるか忙しいかのどちらかだ。耳ナリもキャッチ出来てる(笑)偶然にも数分前にナリを思い浮かべたところだ。妙な波動を発してきやがった。かまって欲しいのね。うふw 」