両親に感謝日記 | 007のハッピーダイアリー

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心がハッピーと感じたことを記していこうと思います

ジムの帰り、両親の愛を思い出して泣きそうになった。
父親がアルバイト状態だった2ヶ月間、いつもは5万頂いていたお小遣い、4万、さらには3万5千となっていった。そんなに気にすることなく頂いていたが、最近になって、その時の父親の給料は10万だったことを知った。
私にだって貯金もあったし、もらわなくてもやっていけたと思う。何言わずに、修士時代の私に3分の1も下さって、有難かったんだなぁと心が熱くなった。
そんな両親のためにも、早く孫も見たいだろうし、つまらないことで喧嘩なんてしないで、毎日幸せに暮らそうと思えた。
主人の好きな飲むヨーグルトを買って帰るくらいのことはどんだけでもしようと感じた。