こんばんわ、シュガーです照れ


現在年子2人を育児中で、第3子妊娠中の35歳



3人目にして、初めてトツキトオカのアプリを使ってみましたおねがい





さて、今回は出産場所について。


先日、無事に心拍も確認できたので、電話で実母に報告し、どこで産むかの相談をしました。






1人目2人目のときは、関東に住んでいて里帰り出産をした私。


実家は、鹿児島県の離島。


遠いけど、里帰りにした理由は、私の姉家族や兄も島にいるので、何かと頼れること。


そして、最初の左卵巣摘出術した病院でもあるため、カルテに詳細記録が残ってること。


さらに、何より入院費が安いキラキラ



帝王切開だったので、限度額と出産育児一時金で余るほどおねがい

ちなみに入院期間、14日間で個室を希望しましたが、なんと差額は¥1500/日!!

安くないですか?

ちゃんと、ユニットバスもトイレもソファまで置ける広さの個室ですよキラキラ


田舎の総合病院なので、食事は。。。でしたがタラー


 

ただ、田舎のデメリットタラー

何か問題が起きたとき、ヘリ搬送になること。


実家から病院まで車で山道1時間はかかること。





そして、今回は実家からさらに遠い北海道であり、年子2人とも幼稚園に通うので里帰りはせずに、こっちで出産することに決めました!!



それも考えて、最初から分娩も取り扱っていて帝王切開にも対応可能な病院をピックアップ。



しかも、今回が最後だと考えているため、ちょっとだけ贅沢したいラブラブ


という思いもあり、完全個室で食事も美味しそうな病院にしました🏥



嬉しいサービスが他にもあって、お祝い御膳やエステはもちろん、院内にある託児所に事前に登録しておけば、受診の際は無料で入院中も低額で預かってくれることキラキラ

まだ小さい上の子がいるママには、ありがたいですよねおねがい



それから、無料送迎シャトルバスがあることキラキラ



すごく充実したサービスだと思いましたおねがい







さて、そうなると今度は入院中の年子のお世話や産後しばらくどうするか…



旦那は転勤したばかりで、責任者でもあるため、簡単に長期は休めない。



旦那を頼れないとなると、やはり親にはるばる来てもらうしかない飛行機

実母も、里帰りしないことには賛成であり、入院前後に来てくれることになりましたキョロキョロ




南国からはるばる呼ぶのは申し訳ないが、やはりいろいろわがままも言えるのでキョロキョロ





きっと、あっとゆーまに臨月となり、出産になるんだろうな🤰


最後のマタニティライフ、つわりでまだ楽しもうって思えないけど、穏やかに過ごせたらいいなと思ってますキラキラ