電王の小説書いてみます~!!
初めてです、!!
電王のワールドタワーの小説のすこしあとあたりかなー
でも、全然関係ないので読んでなくてもおーけーです!
良太郎、ハナちゃん元の姿です!
ナオミちゃん目線で!
-------------------------------------------------------------------
今日は、侑斗くんとおデブちゃんがデンライナーにきてまぁす~
なんできたんだっけ~?
まーそれはおいとこ~!
「そーいえば、侑斗くんとハナさんって親子なんですよねぇ~?」
ハナ「ナオミちゃん!?いきなりなに!?」
「いやーなんかきになってぇ~」
侑斗「まぁ、そうなんだろ」
ウラ「でもまぁ、僕ちゃんとハナさんってにてるとこあるよねぇ~」
えー?
キン「なんや、亀公、言ってみいや」
ウラ「ほら、例えばハナさんが強いのって、僕ちゃんが父親って言われたら納得だよねぇ~」
確かにぃー!
モモ 「あとあれだな、俺らにたいする扱いだな。
侑斗はおデブにプロレス技かけたりよ、
ハナクソ女なんかおれらに蹴りいれるは殴るわ、
本当に女なのか、、」
あっ!モモタロちゃん!!
ウラ「先輩、、もうやめたほーが、、」
モモ「あ?なんだよ、もっとあるぜ、
あの時とか、、」
ハナ「いい加減にしろ!!」バキッ
モモ「うっ、、こーゆー、とことか、、」ちーん
リュウ「すごーい!パチパチパチ!!」
ハナさんさっすが~♪♪
侑斗「、、、」
「あれぇ?侑斗くんどーしましたあ?」
デネブ「侑斗?大丈夫か?」
侑斗「俺の遺伝、、?」
良太郎「いやっ!でも、ハナさんのあれは愛情の裏返しっていうか、、
侑斗がデネブにやってるのとおなじだから、、」
デネブ「そうだ!侑斗は照れ屋だからああやって愛情を表現してるんだ!
俺も侑斗が大好きだぞぉ!」
侑斗「デーネーブ!!」ドガっ
きゃー!おデブちゃーん!
時の列車デンライナー。
次の駅は過去か未来か、、
なんてね♡
美味しいコーヒー、お出ししますよっ!!
はい、、駄文です笑
また書いてみよーかなぁ