電王の小説書いてみます~!!

初めてです、!!

電王のワールドタワーの小説のすこしあとあたりかなー

でも、全然関係ないので読んでなくてもおーけーです!

良太郎、ハナちゃん元の姿です!

ナオミちゃん目線で!
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今日は、侑斗くんとおデブちゃんがデンライナーにきてまぁす~

なんできたんだっけ~?

まーそれはおいとこ~!

「そーいえば、侑斗くんとハナさんって親子なんですよねぇ~?」

ハナ「ナオミちゃん!?いきなりなに!?」

「いやーなんかきになってぇ~」

侑斗「まぁ、そうなんだろ」

ウラ「でもまぁ、僕ちゃんとハナさんってにてるとこあるよねぇ~」

えー?

キン「なんや、亀公、言ってみいや」

ウラ「ほら、例えばハナさんが強いのって、僕ちゃんが父親って言われたら納得だよねぇ~」

確かにぃー!

モモ  「あとあれだな、俺らにたいする扱いだな。
侑斗はおデブにプロレス技かけたりよ、
ハナクソ女なんかおれらに蹴りいれるは殴るわ、
本当に女なのか、、」

あっ!モモタロちゃん!!

ウラ「先輩、、もうやめたほーが、、」

モモ「あ?なんだよ、もっとあるぜ、
あの時とか、、」

ハナ「いい加減にしろ!!」バキッ

モモ「うっ、、こーゆー、とことか、、」ちーん

リュウ「すごーい!パチパチパチ!!」

ハナさんさっすが~♪♪

侑斗「、、、」

「あれぇ?侑斗くんどーしましたあ?」

デネブ「侑斗?大丈夫か?」

侑斗「俺の遺伝、、?」

良太郎「いやっ!でも、ハナさんのあれは愛情の裏返しっていうか、、
侑斗がデネブにやってるのとおなじだから、、」

デネブ「そうだ!侑斗は照れ屋だからああやって愛情を表現してるんだ!
俺も侑斗が大好きだぞぉ!」

侑斗「デーネーブ!!」ドガっ

きゃー!おデブちゃーん!



時の列車デンライナー。
次の駅は過去か未来か、、

なんてね♡
美味しいコーヒー、お出ししますよっ!!



はい、、駄文です笑

また書いてみよーかなぁ